久しぶりにブログを書こうと思います。今回は木下友和という30代の人物が携帯ジャーナリストの本田雅一氏に対しての名誉毀損 またKDDI社への威力業務妨害行為などをTwitterや2ちゃんねるなどで行っていた事について拡散いたしました。
さて彼はソフトバンクユーザーであり孫正義社長のファンでもあります。彼の呟きをみると孫正義社長の生き様に惚れ込んでいるのではないでしょうか?孫正義社長の生き様に関しては書籍など数多くありますのでそちらに譲るとして、彼にとってのターニングポイントはその孫正義社長に出会えた事ではないでしょうか?
やがてTwitterでも相互フォロー関係になり親密度は深まったと小生は考えております。
始めのうちは孫正義社長のソフトバンクを応援したい!そのためにソフトバンクに何かお役に立ちたい一心で投稿する当時の彼の姿が目に浮かびます。
さてそんな彼がどこで豹変することとなったのでしょうか?
もちろんソフトバンクと孫正義社長を快く思わない人も大勢いらっしゃいます。どこの世界にもアンチは必ず存在しますので孫正義社長やソフトバンク社にとっては特に問題視してなかったであろうが彼はそうは思わなかったのでしょう。やがてアンチの方々に憎悪を抱くようになりそこへライバルであるKDDI社によるiPhone発売も重なり彼の中に
アンチ=KDDI という図式が形勢されたのではなかろうか?
一度そう思い込むと憎悪は攻撃となりアンチソフトバンク社 アンチ孫正義社長は全て敵だと彼は思い込んでます。
当の孫正義社長やソフトバンク社はかなり困ったことかと心中お察しします。
心理学など残念ながら疎い小生がそれについて話す事は出来ませんのでもし詳しい方いらっしゃいましたらコメント下さい。
しかし私には解らないのが本田雅一氏に何故にそこまで憎しみを持たれるのかが今ひとつ理解出来ません。その他石野氏などにも執拗に攻撃されます。この辺りも詳しくご存知の方がいらっしゃいましたらコメント下さい。
結論から言うと好きになりすぎて周りが見えなくなる…一つのストーカーみたいなものなのでしょうか?
何事もあまり執着しすぎるのもよくない気がする。
振り返るとそう思えてなりません
雑文失礼いたしました。
