2006-08-25 21:54:17

旅memo

テーマ:ブログ

青春18切符!
京都?
大阪?
名古屋?
出会い!
飯!
再会?
写真!
景色!
青!
空!空!空!
海?
川?
山?

ていうか、全然未定。
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2006-08-25 21:35:47

「ぼくらが旅に出る理由」

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そろそろ旅に出ようかと思う。
旅先では、きみにあて手紙でも書きたいと思う。
とても素敵な長い手紙になりそうだ。
何を書くかは、ナイショだけどね。




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2006-08-20 21:34:26

「残暑」なんて言わないで

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ミーンミーン。
照りつける太陽。
もくもくの雲と青い空。

時間のない色彩感覚。


昨日ひさしぶりに会った親友も、
そいつと食ったイタ飯も、
一杯ひっかけたゴールデン街のとあるバーも、
次の日行ったサーフィンも、
海の家で食べたレインボーという名のかき氷も、
海の近くで夕焼けを見ながらの野外音楽フェスも、
ふんどし兄貴に囲まれながら神輿をかついだことも、
みーんな
この夏という季節とタイミングがもたらした奇跡。

また会おうな
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2006-08-19 02:47:13

be kind iz be strong!

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きみがやさしさとよぶ
ぼくのちからは
ぼくがひとりぼっちで
さみしくなっているときに
つよくなっていくんだ


人はぼくをたまに「やさしい」と呼ぶ。
「やさしい」の逆は(言うまでもないけど)「きびしい」だ。
その言葉は、お互いに反発し合っているのか、イコールなのか。

プラスとかマイナスとか。
エコとかエゴとか。
自己愛とか自己犠牲とか(?)。

確かなのは、人はどちらか片方だけじゃなにかとキツい、ということ。
他人にとっても、自分にとっても。

やさしいだけの男なんて!!
もう卒業だもん!!!

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2006-08-06 19:47:14

夏だ!暑いか?じゃあサーフィンだ!

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波に乗るとき、ぼくはめちゃくちゃ興奮してしまう。
波待ちをしていて、いい波が来て「さぁ乗るか!」という頃までは、
自分でもおかしいくらいに落ち着いているのに。
だから波に乗っている間、ぼくはほとんど無心だ。
だからあんまり上達しない。
でも、それでも良いと思う。
くそ忙しかったりする仕事の合間を見てサーフィンに行き、リフレッシュする。
そのくらいのサーフィンで今は良いと思う。
今は。

今日の太東は、台風の影響で波がいつもより若干デカかった。
コシとかハラぐらい。
波に乗って、ガーって20メートルぐらい浜から見て左に移動して、
耐えきれなくなってボッチャーンで肩から落ちたトコらへんで
思いがけない人を見つけた。
その人、マイク真木さん(と、その息子さん)。
サーフィンめちゃくちゃうまいんだろうな~、と思いきや、
めちゃくちゃヘタだったけど、なんだかめちゃくちゃカッコ良かった。

あんな親父になりたいな、と思った。
(その後は車の中で『バラが咲いた』をヒップホップ・ヴァーションで熱唱しながら帰りましたとさ)
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2006-08-06 00:43:43

明日は波乗りジョニー(デップ)

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幽霊船フライング・ダッチマンの中で、靴ひものターナーは、息子であるウィル・ターナーに言った。

The die is cast.
「賽は投げられた」と。

dieとはdice、つまりサイコロの単数系である。
しかし同時に、その言葉は「死」という意味も持ち合わせている。

靴ひものターナーは、確かに賽を投げた。
そして、息子のために自分自身の死を投じたのだ。


(その頃キャプテン・ジャック・スパロウは、ラム酒の瓶を片手に「ヨーホー」と決め込んでいた)


パイレーツ・オブ・カリビアン、デッドマンズ・チェスト
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2006-08-02 23:30:45

何時、来るの?

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「ミッドナイト・エクスプレスとは、
トルコの刑務所に入れられた外国人受刑者たちの間の隠語である。
脱獄することを、ミッドナイト・エクスプレスに乗る、と言ったのだ。」

いま、沢木耕太郎の『深夜特急1』を読んでいる。
そのなかで「平凡だがなんという豊かな日常」というフレーズが出てくる。
日本では感じることのできないそれは(いや、日本にもそれはあるのかもしれないが、
この円的な日常のなかで、はたしてどうやってそれを見つければいいんだ!)、
世界のどこかかたすみにひっそりと、もしくは華やかに在るのかもしれない。
それは誰にも分からない。

「ぼく」という名の駅のプラット・ホームにいったい何時、深夜特急は到着するのだろうか??


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