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2007-10-30 17:41:13

毎度『ご乗車』ありがとうございます

テーマ:携帯「酔鉄」
TS3E0720.JPG

(『なんばシティ』でははやクリスマスの装いに…)

…………………………

☆本日の記事は携帯からの更新です。

…………………………

皆様、毎度酔扇鉄道に『ご乗車』いただきまして、誠にありがとうございます。

只今、頂いたコメントへのレスやペタのお返しが滞っております。
大変ご迷惑をおかけいたしますことをお詫び申し上げます。



追記


「2007年10月31日」分の記事更新は、10/31の22:00以降になる見通しです。


(深夜となる可能性もありますが、出来るだけ早く更新できるよう、努力いたします)



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2007-10-29 19:00:00

京阪・ファミリーレールフェア2007(2007年10月28日)

テーマ:酔扇鉄道



shaso
昨日は、阪急正雀のイベント会場を昼過ぎに出て、それから今度は京阪寝屋川車輌基地を目指す。同じ日に京阪も同様にイベントを開催していた。



gate

こちらは特に入場制限は無し。なので阪急よりもやや混みあっているように感じた。「ファミリーレールフェア」と銘打っているだけに、阪急以上にちびっこが喜びそうな小イベントが目立った。



daininnki!

子供に人気の「きかんしゃトーマス」塗装の7000系編成をはじめ、車輌の前で記念撮影がしやすいよう、多くの車輌が並べられていた。



tsuriage1 tsuriage2

工場内部では、やはりこちらでも車輌つり上げが特に来場者の目線を釘付けにしていた。しかも、実演回数が非常に多く、ずっと上げたり下げたりしていて、京阪のサービス精神が感じられる。



tenso

まだお昼を摂っていなかったので、社員食堂で天ぷら蕎麦を食べ一心地付く。



sharyo naibu

それからまた暫く敷地内を見て回る。



sennsaku

車輪の旋削作業の実演。画像ではちょっとわかりにくいかもしれないが、火花が車輪から飛び散っていて、これも結構見入ってしまう。



tsunahiki

ちびっこと車輌のつなひき。これもどんどん入れ替わって、多くの子供達が参加していた。



biwako-go

かつての連接車「びわこ号」の展示・車内公開。これは毎年恒例か。



senro

京阪もマルタイ等を展示。線路の見本などを並べ、社員の方々がちびっこに説明する姿が印象的。




sagyo
架線の点検に用いられる作業用自動車の運転も。その他にもまぁいろいろと。



1900&3000

その作業用自動車が走る横には、車輌撮影会用に1900系と3000系が並んでいた。こちらは所定の時間事にヘッドマークが取り替えられていた。午後のため、逆光になってしまったが、特に時間制限もないのが有り難い。






food

食べ物のコーナーも、出店が多く充実。




ただ、グッズ販売に関しては、阪急同様、やや寂しい内容。やはりBトレが無いと盛り上がらない(?!)




京阪のイベントに来たのは、昨年に続いて2度目だが、ともあれ、「スルッとKANSAI」各グッズが発売される度に、京阪の売れ行きがよいのはわかるような気がした。




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2007-10-28 21:25:07

秋の阪急レールウェイフェティバル2007

テーマ:酔扇鉄道


gate zennkei
事前に参加を申し込んでおいた、阪急正雀(しょうじゃく)工場での恒例イベントへ行ってきた。



P-6&100

昨年は午後にやってきたが、このイベントでは車輌撮影会が9:00~10:00に限定されているので、これに間に合うよう家を出た・・・つもりが、途中で参加証(往復はがき)を忘れたのに気づき取りに戻ったので、正雀へ着いて、何とかこの構図で撮った。左がデイ100形・通称「P-6」、右は900系。いずれも阪急史上を彩る名車。だが、イベントの度にこれらの車輌が出てくるのは半ば恒例。あともうちょっとなにかおもしろみのある「並び」が見たかったのだが。



marutai

まずは留置線の脇にて、マルチプルタイタンパー、略称「マルタイ」の実演を見る。



marutai2 marutai3

マルタイは、線路の凹凸やゆがみを修整しながら、枕木下のバラスト(砕石)を締め固める車輌(機械)。これを定期的に用いて線路を保守する事で、電車の乗り心地の良さも維持される。




daisha この後は、工場内部を見て回る。




sharyo

中には一端塗装が剥がれた車両群が並び、その他、方向幕を使ったビンゴ大会や、パンタグラフの操作体験など、この手のイベントでおなじみの光景が、ここでも見られた。




tsuriage1 車輌が・・・




tsuriage2 はい、この通り。35トンクレーンの実演は迫力がある。




8200

神宝線用の8000系(8200)。近畿圏の鉄道車輌では余り見られない、ラッシュ対応のための座席収納装置を備えている。



5000

これも神宝線用の5000系車輌。通常は連結して運用に就くため、この車両が先頭を走る事はないのだろう。未だに方向・種別幕装置が正面に取り付けられていない。



その他、割とファミリー向けの小イベントが工場内のあちこちで行われている。事前申込・抽選制のためか、大勢がやってきている割には、ごみごみと混みあう事はなく、わりとスムーズに見て回る事が出来た。






zenkei

勿論、グッズ販売コーナーも覗いたが、既に発売されているグッズが並ぶのみで、昨年ほど目を引く事はなかった(昨年は、「スルッとKANSAI」シリーズの2300系・5300系・6300系Bトレの販売もあり、御蔭で保有者量を増やす事が出来た・笑)。










daimo
この後は阪急で正雀から南茨木、南茨木からは大阪モノレールに乗って・・・






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