私が医学部【再受験生】を応援するわけ  その2 | 1年で医学部合格を目指す 四谷メディカル

1年で医学部合格を目指す 四谷メディカル

医学部受験に30年関わってきた経験から医学部受験のウラ話を紹介していこうと思います。


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数学が苦手、

理科は物理よりも生物

 
 

それでも医学部入試を突破したい、医師になりたい、

と考えている文系大学出身の再受験生は

資質としては臨床医に向いている場合が多い

 

というのが私の経験です。

 


私の30年に及ぶ医学部に関わった人生の中で

こうした経緯で医学部に進学し

現在臨床現場で活躍されている医師は少なくありません。


だからこそ、私は医学部再受験生を応援したいし、

そのノウハウも経験数から来ていると自負しています。

 

それらの経験に基づく指導、助言を、

再受験生に提供していきたいといつも思っています。

 

臨床医は多くの臨床現場を経験し医師として成長していく。

医学生時代は血が苦手で、綺麗な医療現場を望んでいたのが、

実際に医師になった後は手術に携わる経験が多くなり、

そうしている内に血が気にならなくなり腕のいい外科医になった

というをよく耳にします。

 

医学部受験指導もこれに似ていて、

特に再受験や低学力からの医学部合格

それは指導経験がものを言うと私は考えています

 

良い医師になるには、

自信と謙虚さが共存していく必要がある気がします。

 

最適な医学部受験指導もこれに然りなのです。