塩ビ 活性炭装置 総合的有害生物管理 | +++プラスチック思考+++

塩ビ 活性炭装置 総合的有害生物管理

文化財等の保存を目的とし、1970年ごろから文化財の生物被害対策としてIPM(Integrated Pest Management、総合的有害生物管理)が進められるようになったそうです。活性炭を敷いて吸排気できる塩ビ装置を製作しました。

まだまだ知らない分野がありますね~もっと勉強し、世の中の役に立す仕事をしていきたいと思います。