好感度を劇的に上げる身だしなみとは? | 人生を好転させたくない人は見ないでください!! しあわせをつくる魔法の習慣術『江戸しぐさ』
2013年09月26日(木)

好感度を劇的に上げる身だしなみとは?

テーマ:結果の出るモテしぐさ
気になる女性をゲットする為に自分をカッコよく見せたいとか、女性全般にモテるようにカッコよくなりたいと思って自分磨きをされている男性は多いことと思います。でも、自分は特にファッションセンスも外見も元々ブサイクだし無駄だよ…と思いこんでいる方は大きな勘違いをしています。ファッションセンスや元々の容姿なんて関係ありません。容姿に自信が無くても、女性から好感を持たれる方法はあるのです。

まずはじめに、女性が嫌がるファッションを知っておきましょう。

一言で言えば「不潔」なことです。

ヒゲを切り揃えず伸びっぱなしの無精ヒゲだったり、爪を切っていなかったり、靴や洋服がボロボロだったりすると、それだけで圏外、というか意識すらされません。清潔感は、モテるモテない以前の問題です。逆に考えると、これだけ気をつければある程度は清潔に見えるということです。女性が不潔と考えることを以下にまとめてみました。

1:ヒゲが伸びっぱなし、剃っていない
ヒゲを格好良く伸ばしている人もいますが、容姿やファッションセンスのない方は失礼ですが、まず似合っていません。ヒゲを伸ばすのは、おじさんに見られてもいい人か、またはイケメンに限ります。「ただしイケメンに限る」ってヤツですねw
もしどうしてもヒゲを生やしたのでしたら、顎ヒゲだけにとどめておきましょう。これも伸ばしっぱなしにせずに、ヒゲトリマーや小型のバリカンを使って常にボサボサにならないように気をつけなければなりません。

2:爪が長い、切っていない
耳掃除のためなのか何なのか、爪を1本だけ長く伸ばしている男性もいますが、男性は爪を切ってこそ清潔感が生まれます。爪を伸ばすことのデメリットは、「女性」を傷つけることに他ならないからです。女性は男性の爪の長さをみるだけでエッチの対象となるかどうかを無意識に選別していることを覚えておきましょう。これを忘れていると、いつまでたっても女性と関係を持つことはできません。

3:靴や服がボロボロ、汚れている
「デキる人は足下を見る」といいます。つまり、仕事にしても何にしても「デキる人」は靴の手入れを怠ったりしません。高校生のように手入れもせずはげまくったり踵の潰れたローファーを履いているような感覚では、まだまだ子供ですし、社会人として失格です。
足下がカッコいいと何より足がキレイに見えますし、それだけで全身を見たときの印象がグンと良くなります。

4:髪が目にかかっていて、全体的に髪の毛が長い
長髪の似合う男性もいますが、これも「ただイケ」です。そう、イケメンに限られます。髪が目にかかっていると表情もなんとなく暗い感じに見えてしまいます。また、きちんと洗髪されていないのも論外です。また、髪が長いとワックスなどの整髪料も多くつけることになり、見た目にも実質的にも頭が重たくなります。


ザックリとお伝えしましたが、モテない人はこれらの条件を満たしている方が多いのが事実です。
「俺は俺のスタイルでモテてやる!」と突っぱねてしまう方も中にはいると思います。ですが、俺イズムを貫くのは勝手ですが、貫いた結果モテていないわけですよね?
大事なのは自分の価値観じゃなくて、「相手がどう感じるか」という相手の価値観です。
相手に認められて初めて、コミュニケーションが生まれて恋愛への足がかりとなるのです。

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