昨日6月22日(水)、第26回参議院選挙が公示され、7月10日(日)までの18日間にわたる選挙戦がスタートいたしました。
私も午前9時から、長崎選挙区白川あゆみ候補の長崎出陣式に駆けつけ、午後6時半からの佐世保出陣式では、佐世保北松地区総合選対長としてご挨拶をさせて頂きました。
ご挨拶の中で、長引くコロナ禍で疲弊しきった地域経済、ここにきての凄まじい物価高騰、さらには平和さえも揺らぐ中にあって、どれほどの不安を生活者の皆さまが感じていらっしゃるか、そして首相本人が“まさに有事である”と強調するこれら喫緊の課題いずれに対しても、いかに現政権が無策であるか、今こそ長年の自民党政権がもたらした生活者に対するツケ回し政治にハッキリと「ノー」を突きつけるべき時がきたことを訴えさせて頂きました。
私のお訴えに対し、会場の皆さんからは満場の拍手とエールを頂きました。
いかに多くの方々が、この悪政に苦しめられているのかを改めて実感いたしました。
白川あゆみ候補は、この3年間、そんな生活者の皆さまとともに歩むことを信条に、地道な活動を続けてこられました。
必ずやこの選挙に勝ち抜いて頂き、立憲民主党の掲げる「もっと良い未来」に向けて、ともに前進していきます。
長崎の皆さま、白川あゆみ候補を、どうぞ宜しくお願いいたします!
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