ワークショップを終えて

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今、田舎へ向かう新幹線の中です。

 

 

昨日は「古楽器から考えるバロック音楽の装飾法」で、3人の音楽を愛する方と楽しい時間を共有することができました。

 

チェンバロ、オルガン、クラヴィコードを通し、今までやったことがないバロック音楽(特にバッハ)をピアノで弾く際でも、ご自分で考えていくとこのできる「核」のようなものができたら良いなという思いで開催しています。

 

バロックとモダンを行き来する者として、これからも訴え続けていきたい気持ちで一杯です。

 

 

2月20日まで日本にいますので、

 

小グループでのチェンバロ(古楽器)から考えるバッハ(バロック音楽)ワークショップ「ピアノ奏法」「運指法」「装飾法」

 

「楽譜から読み解くピアノ奏法」(モーツアルト、ベートーヴェン、シューベルト、シューマン、ショパン、リスト、ドビュッシー等)」

 

レッスンのご要望がございましたら、いつでもお問い合わせください。