所詮

ぼくは

医者でもないし

レスキュー隊員でもない

ましてや 神様でもないねんから

きみのことを守ることなんかできひんかったんやろう

 

そらそやなあ...

 

でもなあ...

 

一緒にいる時に

きみを幸せにしてやれたんやろか

きみはぼくを選んで

良かったと思ってくれてたんやろか

 

ぼくは幸せやったから

なんで

代わってやれんかったんやろ

 

いつまでたっても

くやしいわ

 

なんで

オレやなかったんやろ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アカン日に考えること

雨のせいやろうか...

 

あーあ  こんな日は

お酒を飲んで はよ 寝よ...