どっちが無責任か?撤退なんて国家が確り意思を示せばできる。当然だろう。しかし、途中で撤退なんてのが無責任だというなら、この経済状態を放置している山田こそ無責任。無責任になんでお反対なんて、昔、何でも反対共産党と揶揄されたのと同じだ。実際のところ、共産党は、法案賛成率が野党の中では一番高かったのだから、何でも反対共産党という揶揄は間違いであり、実際は何でも反対社会党だったわけだ。与党の責任考えたら、TPPに関して真剣に考えない山田正彦こそ無責任。