また橋の下橋の下の独善というよりは、今後、ステータスをステップアップするための捨て石に、大阪府はされているんだって事府民が気付くべき。こんな条例を成立させるよりも、全ての職員を任期制にすれば、多くが解決する。それだけで、問題があった職人は任期更新しないなどで放逐できる。基本2年任期とし、再延長に限度無くする事で良いだろう。退職金だって、永年勤続慰労金の扱いにすれば、任期制としたって問題ないのだ。現に議員や首長の退職金だって、同じ扱いになっている。