雨を気にしつつ | 梵♂天

梵♂天

日々の事w

早々に退社して
お楽しみ半分義務半分へ

何のことかってデート
決してキープではなく、ふつう?に交際しているのだけど
エイチよりも一緒に飯くったり、茶したり、話しを聞いてあげたり。
それだけで満足するらしい。

俺としては、やっぱりヤルことやれないと、
話しにならん。
一時間ぐらいで飯は引き揚げて~
酒は飲まない時間がない。

部屋にはいると、彼女は風呂をさっそく入れに行く。
最初は俺がいれていたのだが、今では率先して入れてくれる。

一枚一枚上から脱がせるのももどかしく、
俺は俺で脱いでいくのを見て、彼女もどんどん脱いでいく。
髪をまとめてシャワーキャップをかぶって(蒸れるだろうなぁと思うんだがしかたない)

泡泡風呂に入ってきて、俺の足の間に座る。
上から下まで撫でなから、濡れが十分になる臭いと指の感触を楽しむ。

体もちあげてそのまま挿入
後ろから腕をまわして、胸と挿入部を刺激
感じてくれている声を聞くのは楽しい。

風呂の中で何回かいかせた後で、ベッドへ移動。
この女は体が硬いんだよなと内心で思いながら、
いろいろポジションかえていく...
彼女は眼の下にクマができる程ぐったり~
サービスのし甲斐があるぜw

汗だくになりながら、帰宅。

俺は何発したかって?それは秘密w
アラフォーは時間かかるからなぁw