パーソナルカラー診断では、診断者によって診断結果にバラつきがでる場合があります。

あってはいけないのですが、正直言いますと珍しくありません。


どうすれば
誰が診断しても全く同じ結果に導くこと
ができるので しょう。

考えられる理由はたくさんありますが、その理由の一つをお話しします。

新パーソナルカラー診断法では、

springが似合うか、
summerが似合うか、
autumnが似合うか、
winterが似合うか、、、

フォーシーズンの中から似合う色を見つけることを目的として診断しません。


そうではなく、


4ディレクション即ち4つの方向性から診断します。

その方の似合う色は

●色みは、どれくらいで
●質感は、どれくらいで、
●明るさは、どれくらいで
●鮮やかさは、どれくらい

なのか…

物体である「人」に対して
その色の「4つの属性」の尺度
により、調べていくのです。

 

色を学んだ経験がある方は
ご存知だと思いますが、


色は、3つの属性により表すことができます。

色相、明度、彩度 です。


パーソナルカラーの場合は、
これらにさらにもうひとつ


清色、濁色
の観点です。

これもパーソナルカラーを診断する上で、重要なポイントになります。

新パーソナルカラー診断法では、これを
「4ディレクション」略して「4D」と呼びます。

 

従来のパーソナルカラーにおいては、
春のドレープが一番良かったから、
パーソナルカラーは〝spring〟
となります。

よく考えたら、
その春のドレープの、その一色には、
4つの属性がミックスされています。その状態でドレーピングが行われていました。

「そりゃそうでしょう!」
と声が聞こえてきそうですが、

この方法だと、とても診断する技術が必要なのです。

 

例えば、春の赤のドレープの1色の中には
属性が混在するので、

ある診断者は
●イエローベースが良いか
ブルーベースが良いか?

に着目して判断し、

また別の診断者の場合は、

●クリアな色が良いか
ソフトな色が良いか

という視点から、判断する。

診断者が、その部分を理解して診断していれば、
良いのですが、そうでなければ、
診断者によって、パーソナルカラーが変わることになります。

正確に詳細に似合う色を判断するには、色を見極める目の訓練と色を整理する技術が必要です。

 

そこで❗️

長年に渡りその研究を続けて来られ、
どなたでも、ごく僅かな時間で、正しい診断が導ける方法を発案したのが

弊社代表トミヤママチコです。

 

そうです❗️❗️

「似合う」を

「数量とデータとして導き出すことができる方法」

です。


この方法なら、難しいことを考えなくても


誰が診断しても【自動的に】
同じ結果に導くことが可能なのです❗️

 

この画期的な方法を見てみたい!
と思いませんか?

「似合う色のシーズンを知りたいのに…」
そんな方もご心配なく!

似合う色をシーズンに当てはめてのご提案もできます。しかも、更に詳しくお伝えできるのです。

この画期的な方法、興味ありませんか?


説明会随時開催中です

ご興味がある方は、ぜひ体験してくださいね❗️

https://www.studiohow.co.jp/course/new-personal/

 

スタジオHOWは実績30年!
プロを目指す方も、セミナーご希望の企業の方も、
パーソナルカラー診断を受けてみたい方も、
ぜひお気軽にご連絡ください!
E-mail:info@studiohow.co.jp
URL:https://www.studiohow.co.jp/