#264『Eテレシャーロック』
昨日のブログにお答えしよう!
三谷幸喜が脚本を担当した「学園ものシャーロックホームズ」。
お話自体は、さすが三谷クオリティ。
シャーロックホームズと学園という組み合わせもありそうでなかった。
ですが、僕が一番すげーと思ったのは、パペットと背景の緻密さ、
声優の豪華でした。
パペットはNHKの十八番みたいなもんなので、
かなり完成度の高いユニークなキャラクターとなっておりました。
ただ一つ!ワトスンはあんなゴツい顔じゃないはずだ…
ジュードロウが演じたワトスンが僕のイメージするワトスン。
シュッとした英国紳士のイメージは残してほしかった所です。
背景もさすが。たかが人形劇と侮る事なかれ。
さすがのNHKです。
そして、シャーロックホームズの声は、山寺宏一!
これはもう素晴らしいの一言。本当にあの人の声は魔法ですよね…
という事で、この”ぶっこわし”は大成功だったのではないでしょうか。
ワトスンの顔以外はな!
放送作家 写六家
三谷幸喜が脚本を担当した「学園ものシャーロックホームズ」。
お話自体は、さすが三谷クオリティ。
シャーロックホームズと学園という組み合わせもありそうでなかった。
ですが、僕が一番すげーと思ったのは、パペットと背景の緻密さ、
声優の豪華でした。
パペットはNHKの十八番みたいなもんなので、
かなり完成度の高いユニークなキャラクターとなっておりました。
ただ一つ!ワトスンはあんなゴツい顔じゃないはずだ…
ジュードロウが演じたワトスンが僕のイメージするワトスン。
シュッとした英国紳士のイメージは残してほしかった所です。
背景もさすが。たかが人形劇と侮る事なかれ。
さすがのNHKです。
そして、シャーロックホームズの声は、山寺宏一!
これはもう素晴らしいの一言。本当にあの人の声は魔法ですよね…
という事で、この”ぶっこわし”は大成功だったのではないでしょうか。
ワトスンの顔以外はな!
放送作家 写六家