さて、医者になるか。 -2ページ目

さて、医者になるか。

警官だったアメリカ人の相方が、医者になるまでの山あり谷ありの軌跡。ときどき嫁姑戦争。アメリカの警察・医療事情など思いつくままに・・・

今朝、6年生の息子を中学校に送って行ったら
私の前の車がスクールバスで、
大きな子がわんさかと降りてきた。


すごいでかい。


つい3ヶ月前までは小学校で幼稚園児もいた。
(アメリカの公立学校は幼稚園が小学校の中にある
 だけど、幼稚園~3年までのプライマリースクールがある場所も)


私(162cm)よりも大きな子もいるし、
150cmちょいの息子は小さく見える。
そんな大きな子たちの中で、
多分同じ6年生なんだと思う、
息子を含め、ちびっ子が3人別々に歩いてた。
それが、みんな友達同士でもなさそうだし、
話してもいないけど、
その3人がそそそそ~っと集まる感じで、
ひとつのかたまりになって、歩き始めた。

きっと大きい人たちが怖いんよね。


小さなお魚も集団で泳がなきゃ大きい魚に食べられてしまう。
そんな心境なのかな。。。と。


またSteelers。
昨夜のゲーム(プリシーズン)はずっと負けてて残りの1分を駆使して
フィールドゴール後の勝利。
ルーキーのキッカーも4回のフィールドゴールを決めていたらしいのでグッド!
私が見た最後のフィールドゴールは結構ギリギリっぽくってヒヤヒヤだったけど!

昨日はドラマ(Breaking Bad)の日で、
ゲームはあまり見ずにドラマ。
フジテレビのサイト?で見つけたので↓
http://www.fujitv.co.jp/otn/b_hp/911200107.html
今日から息子の学校が始まり、
ようやく行きたい所に文句を言われずに自由に行けるようになった・・・・



と、行った先がスーパーx2軒のはしごショック!



6年生になった息子は、
今日から中学生。


アメリカの多くの学校が、小学校5年、
中学3年で、
高校は4年制になってる。


日本は中学も高校も、
教科によって先生が変わるけど、
教室は一緒で殆どの場合、先生が移動してくれてたけど、
アメリカは生徒達に廊下にロッカー(駄洒落みたい)が
設置してあって、ロッカーを拠点として
生徒達が教科毎に先生の部屋に移動する・・・という形式。
先生にとって楽なシステム。


よく、映画やドラマで生徒達がロッカーを使ってるシーン、
あれがそうだったんよねー。
日本だったら自分の机に自分の物を入れたままにできるけど、
自分専用の机が持てないアメリカ形式だと
確かに廊下にロッカーが要るはずだひらめき電球
と、今の今まで気がつかなかったわ。

何はともあれ、
中学生としての第一日目は楽しく過ごせたようで
息子以上に緊張してた私には安心の日となりました。


白衣のエリとか手首のところのシミ取りをし、
漂白剤につけて、この日に限ってキチンとアイロンがけをしたのに・・・・


翌日、カレーをつけて帰ってきたパンチ!



「・・・・・・・・・・ごめん・・・・・・・・しょぼん」と。



また、シミ取りの液をつけて手でゴシゴシすると、、、
カレーのシミが、黄色からエンジ色に変色した叫び

血みたいで、余計に見た目が悪いよ。



漂白したら、シミが取れてホッとした。



明日は待ちに待った、Steelersのプリシーズンだけど、
ゲームが始まるぞー!
新しいラインメン二人を使うらしい。
どんな試合になるか楽しみだわラブラブ

只今、(忘れられていた)ピッツバーグ・パイレーツのゲーム中
8回表・アリゾナの攻撃。
スコアは5対7でピッツバーグがリードしてます☆


勝ってるんなら・・・と、
あまり見てないけどテレビをつけたままで試合をテレビ見守り中