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仕事終わりに久々に映画鑑賞。 かれこれ20年近く前に日本でも封切られた、90歳のギタリストを筆頭にキューバの爺さんバンドの音楽と彼らの活動を撮った映画「ブエナビスタソシアルクラブ」。 今回見たのは前の映画では伝えきれなかったメンバーたちの生い立ちや音楽に対する思いとその後を追った「ブエナビスタソシアルクラブ アディオス」 前作が伝説の爺さんバンドの復活だったのに対し今作は「終活」。 ジャックアンドベティーは昨年の「変態だ」以来。 今回は「変態だ」と違いまともな映画だから、大勢人がいるチケットカウンターで女の子の店員に向かって「変態だ!ください」大声で言わされる「恥辱プレー」はない。 始まるまでの時間があったので、久々にイセザキモールの端にある焙煎で有名な「まめや」と、まだ潰れずに残っている絶滅危惧種ゲーセン「ピロピロ」に寄った。

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