自分からお断りしない理由[男の婚活ブログ] | 45歳からの婚活奮闘記

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ゼクシィ縁結びカウンター(結婚相談所)で婚活している ゆうや です。

ご訪問ありがとうございます。

先日アラフォーのHさんとお見合いして交際成立。その後トライアルデート(仮交際)へ。

Hさんとの現状は「摩訶不思議」でも書きましたとおり、現在もそんな感じです。メール返信が1週間くらい、早くて3日くらい「いつなら大丈夫ですか?」という言葉を送っても「忙しい」と返ってきて、今度は「xx日はいかがですか?」と、こちらが日にちを決めて返信しても「ん~・・・」っていう感じで返信が来てイタチごっこ状態。コーディネーターさんにもそんな感じだとメールしたら「これではだらだらしていて前へ進めないので、お断りして次へ進んだほうがよい」的なお言葉が来てます。

無理なら自分からお断りしたらすればエエやんっていう話もありますが、実はこんなことがありました。

ファーストコンタクト(お見合い)での話になります。

カフェコーヒーへ行った時、下調べしておいた時は席が満席でなくて空席が結構ありました。それが待ち合わせ時間30分くらい前のこと。

しかしHさんと一緒に行った時には満席となってました。

どうしようかなと思っていたところ、店員さんが「禁煙席禁煙でなく喫煙席たばこなら空いてます」と言われました。でも自分もHさんもタバコ吸わない禁煙。なので、煙は嫌いなはず。自分もそうです。

「近くにもカフェあるので、別のところへ行きましょう」

「喫煙席たばこでもいいですよ」

そう言うてましたけど、これには同意できず。もちろん相手を気遣ってのこと。自分は友人や職場の人間がタバコを自分の隣で吸っていることがよくあるので、それには慣れてる。というよりはガマンしているんですけどね。

でもHさんは入っていった。自分は「ホントにいいですか?」と確認したところ「短い時間ですし、いいですよ」と言いましたので、自分も喫煙席たばこへ。

禁煙席禁煙は満席でしたが、喫煙席たばこは誰もおらず。

30分くらいして隣の席に別のお客さんが座って、喫煙し始めました。それはあたりまえなので。

なんだかんだ話していて、禁煙席禁煙も空いてきました。Hさん「禁煙席、空いてきましたね」と言ったので「店員さんに移ってもいいか聞いてきましょうか」と言うと「このままでかまいません」って、そのままでいいのか席移動したいのかよくわからなくなってきましたあせる


後半は話に集中できませんでした。

ふたりともなんかソワソワ。落ち着かない。途中でふたりともお手洗いトイレ行くわ、隣の席が気になるわで。

カフェコーヒーを出た後、歩きながら少しだけ話しました。

そのあとのお話は
会ってきました#7-3 まで。

そんなこんなで「完全に失敗してもうた~。100%、NO回答ペケが来るわ」と思いながら帰りました。

でも お知らせしたとおりYES回答丸。かなり疑問でしたっ。フツーあれだけの対応ならNO回答やろって。コーディネーターさんのおっしゃるとおり、考えかたや感じることは人それぞれだということが証明された感。

あと、気遣い的な言葉をかけてもらったし。そんな言葉をかけてくれたのはこれまでお見合いしてきてHさんだけで。よく言われる「くれない族」という感じではありませんでした。

このような理由からHさんについて よほどのことがないかぎり自分からお断りしません。ただし真剣交際へ移行するような他のかたが出くるまでは。こればかりは競争なので。

 

コーディネーターさんからの紹介とファーストコンタクトの時はよほどのことがないかぎりNO回答にはしないですが、トライアルデート(仮交際)の時は相手を見ます。と、いうのはこれまでどおり。

返信がなかなか来ないのはキープ君にされているかもしれないですけどね。Aさんの時がたぶんそうのようでしたし。

トライアルデートは具体的に期限がなく、真剣交際へ移行した時は3ヶ月という決まりがあります。自分は勘違いしてたようです。

 

つづく

ここまでお読みいただきありがとうございます。

 

どくしゃになってね!

 

 

 

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