ストーンセラピー施術日記

石の持つ力と東洋医学の経絡経穴論や温熱効果を取り入れたストーンセラピー温石薬石整体術を実践しています。サロンとスクール代表が書く施術記(ほとんど雑記)です。


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higurasi

今日、お客さまとの会話で

「せみが今年すくないんじゃない?」

と言われて、そう言えばあまり鳴いてないな~と思いました。先日来院されたFさんも同じようなことをおっしゃってました。

でも、先日ヒグラシが涼しげに鳴いていたのを思いだし、

「ウチの近所の雑木林にはヒグラシがたくさん鳴いてましたよ~」

と言うと、

「ヒグラシって・・・・?」

て聞くから

「ほら、夕方になると ヒッヒッヒッヒッヒッーーーー」って鳴く奴ですよ。

「???」

「あっ 一般的には カナカナカナ  と鳴くヤツ」


「あーー分かりました。カナカナのヒグラシね」

とやっとわかっていただけました。


しかし、ヒグラシって何回聞いてもカナカナカナと鳴いている様には聴こえません。



どう聞いても




「ヒッヒッヒッヒッヒッーーーー」



と聞こえるんですけど?不思議だな?(-.-;) 私だけ?






セミと言えば、大好きなマウンテンバイクで真夜中に滑走してたとき

「バチーーーン」と何かが目に激突


「痛ーーーーーーーーーーてっ」

そう、セミが激突したんです。その時はそうと分からず、ただ涙がボロボロ出て、しばらくは運転不可能なほど痛かった(>_<)

それからなんとか片目をつむったまま家に帰って、電気をつけたら、私の胸に止まっていた油蝉が、

「バタバタバタバタバタバ」

「うぎゃーーーーー」(虫大嫌い)

大変でしたよ。なんで虫って、なんで虫って、
なんて気持ち悪いんだ。

特に家の中でみると特に怖い。
ゴキブリの真っ黒くてでっかいのが一番怖い。

犬ぐらいの大きさのゴキがいたら、ライオンより強いと思う

┐('~`;)┌
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スピリチュアルカンセラーなるものがはやっているらしい。


私も守護霊は見えないが、幽霊は何度もみたことがある。




スポーツカーに乗ってたころ(古)真夜中に飛ばしたくなってムズムズしたので筑波山の峠に行った。



真っ暗な中、峠路を飛ばしてるとギャラリーコーナーで人影が二人。大きな岩に腰掛けている。



「へ~こんな夜中に誰もいないと思ったのに…熱心な走り屋だな~」


と思いながら、その前をドリフト(危)しながら通り過ぎた。


頂上に着いてまた引き返す。


さっきのギャラリーコーナーでまた二人を見掛けたので、話しかけようと、近くの駐車スペースに車を止めると??



「あれ?奴等の車がないな?ここまでどうやって来たんだろ…?」



と思いながら近付くと



「あっ!  」



いない。


今の今までいたのに・・


┐('~`;)┌

ヨタヨタと二人がいた大きな岩に近付いた…



やっぱり いない



大きな岩の上に手を突いて岩の向こう側を 恐る恐るのぞくと



そこは崖の絶壁、下は真っ暗闇で なんにも見えない ただただ真っ黒い空間があるだけ・・・




「あああ、ここで死んだんだ。」




確信した。彼らはここで死んで まだここにいると・・・



それから頭がおかしくなった。



歩いて山に登ろうと、一番頂上に行こうと思ってしまったヾ(^_^;




それで車でまず山頂の駐車場へ行き、さらに真っ暗闇のなかもくもくと歩いた。




すると




またもや正面に人が立っている。今度は一人……




恐怖でクラクラしながらその人に近付いた…




だんだん人影が人としてはっきりと見えてきた





「うわぁあああああ、いやあああ」
ε=ヾ(;゜ロ゜)ノ





よ~く見ると




雨カッパが標識にかけられているだけだった(泣)



でも
その雨カッパからさえ何かしら異様なものを放ってるように感じた。



しばらくそこに立っていると夜が白々と明けて来た。



ぐったりと疲れて車まで帰ると車中で何時間も熟睡した。




それから何か月の間、不思議とカンが冴えた。何かの力が働いたんだろうか?と思えたほど




そんな風にカンが冴えることは今はほとんど無い



ほんとだってば!
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青山店のKです。

院長に言われてほんとは昨日中に書かなくてはいけなかったのですが、22時から予約が入ってしまい、家に着いたのが24時近くだったので、「もう、明日の朝でもいいや」 とサボってしまいました。毎日更新途絶えてしまいました。 すいません院長。 しかも朝から暑くて、ネタが出てきません。よって今日も短く小ネタで。


今日のネタは、タイトルどおり、凝り(コリ)です。

「凝りってなんなのよ?」  たまーに聞かれるんですよ。もちろん凝っているご婦人の方から。

そのほかにも、 「どうして凝るのかしら?」 「凝らない人なんかいるのかしら?」 「私のは凝りじゃなくてお肉なんじゃないの?」 「私の肩に砂肝が入ってるんです。取ってください。」 とか、 「この肩凝りがなくなったら私の人生もっと変わっていたかも。」なんていうのまで、凝りに関した質問というかお話はよく聞きます。

それだけ困っている方が多いんですが、肝心の 「凝り」 に関しての東洋的な認識を少し記します。


「凝り」 を現代医学的に説明する方はとても多いです。 いわゆる、筋肉の緊張だとか姿勢だとか疲労物質の乳酸が溜まってだとか・・・・、家庭の医学でも読めば説明されなくてもたくさん書いてあります。

では、東洋的な捉え方として 「凝り」 とは何か? もともと、この「凝」りの漢字の意味は? 正確には調べてないんですが、集るような意味があるんでうすね。中学校ぐらいを思い出していただいて、理科の時間に「凝集反応」という言葉が出てきたと思うんですよ。 物質がただ集るんじゃなくて、ギューッと集るようなかんじ。 

つまり 「凝り」 とは集りすぎた状態のことをいいます。 では何が集りすぎているのか? 


というところで出勤時間ですので次回は近日中。


次回  凝り凝りです②   未定



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月曜日、仕事を少し早めに終わらせて、ひとり「さわやかプラザ軽井沢」へ泳ぎにいった。運動不足の解消とクロールの沈むのをなんとかしたいからだ。

しばらく泳いでいよいよ沈む理由がわかった!

息継ぎである。

息継ぎをしなければ、実によく進む。息継ぎをしたとたんに苦しくなる。
しかも一回でもするとだめなのだ・・・??なんでだ???

確かに息継ぎをした後は、50センチは体が沈んでいる。自分で自分が可笑しくって、吹き出したこともある。不思議だ。

またしばらく泳いでいて気付く、

「苦しいからあわてるんだな」

そう、頑張って泳いでいて耐えられない状態で息継ぎして、息が上手く吸えないとあわてふためく・・・

そう!もう前に進んでいる場合ではなくってしまうのだ。すると意識は息を吸うことしかなくなってしまう。泳ぎの形はくずれて、あとはあたふたと溺れるだけである。


悔しい。


名誉のために言うが、素潜りは得意である。潜水して10メートルくらいはもぐれる。プールだって25メートルくらいは潜水して楽勝。折り返してもよいくらいの余裕はある。なのに、、、クロールだとなぜ溺れるのか・・?もう20メートルクロールしたら死にそうな形相をして、ただ「ゼイゼイハアハア」である。後ろから来た爺さんに


「お先に!」

とかいってあっさり行かれてしまう。


辛い。


で、考えた。毎回少しずつ息継ぎをしよう!ならば一度ぐらい失敗しても息に余裕があるんだから、それほどうろたえることもないだろうと・・・

で、それを実践したら、それでも苦しい、よけいに苦しいぞ!オイ!頭来た!!毎回失敗するからよけいに苦しい!


「ゲホゲホっっっゲー」と咽せた。


ぼうぜんと立って後ろを振り向くと、さっきの爺さんもオレを見て立っている。


泣ける。


しばらく休憩して、うまい人のをジッと見る。
なぜだ・・・・・?

上手い人を見てると、水が口を避けてく。すごい。見とれてしまいます。
なんで水が避けるんだ。あ~、進んでいるから水がよけてるんだ・・・。


じーーーーと見ていたら、上手い人が自分にのりうつってきた(恐)そう、なりきり戦法~!!ワタシャ昔からなりきるのが上手い!!テニスのマッケンローになりきってテニスを覚えたこともある(フン!)

勢い良く水に入るとさっきの上手い人になりきって泳いでみた。


「おおおー息が吸えるーーー、そっかーー後ろを見る様に顔を上げりゃいいんだー」


と感動するほど楽になりました。ウソのようなホントの話である。


少し楽に息が吸えれば、水を掻いて進むことにも集中できるから、ますます進んで行く。するとますます息が吸える良い循環。なにかつかんだ気がしたぞ~!!久しぶりに!!



で、昨日夕方、嵐の中、またまた娘と妻をつれてプールに行ってきた。さんざん期待していくと、プールはまるでイモ荒い状態(汗)。


そしてつかんだ何かを忘れないために、すぐにクロールをすると・・・・????あれ~・・???そりゃなんか、いつもよりもいいけど、やっぱり苦しいぞ。


水泳って奥が深い。
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昨日のクマの思い出が止まらないので今日は第2弾。

紀州犬のクマは一言で言えば「孤高の犬」。
実に気高かったですな。
近所のガキなんぞ皆「クマさん」とさん付けで呼んでいた。

まず、吠えない。
なにがあっても吠えない。

いつも冷静、沈着、かつ穏やか。

散歩の途中にやさしい人にご飯をいただいても、見向きもしない。決して他人からは飯を食べない。

犬同士の喧嘩は絶対に負けなかったですな。

犬と相対したらまずは噛んだ。噛んだら放さない。(性格悪し)


それでも人は絶対噛まなかった。



そして人に媚びない。
飼い主にさえ媚びない。
用事がないのに「クマ、クマ」と呼んでも振り向きもしない。
10回よんでも耳が立つぐらい。
まったく猫の方がぜんぜんまし。


こわいくらいに徹底していた。


だから、今のペットブームに見る犬友達の輪になんか絶対に入れなかったろう。

噛みまくって大変だからだ。


でもいい犬だった。


私がおおいに酔っぱらって玄関につながれているクマの脇に寝転んで

「おい、クマあ~!!!おまえだけでよ、オレの味方は!!なあおい!あひがとうよ。クマあ~!!!」


てな感じでからんでも、

「じーーー」とただまっすぐ前を見て私をしばらく見ない。

私がつまんなくて、さらにしつこく絡むと、


はじめて私を「じっ」と見る・・・・・・・



とその目線に言葉をうしなって、思わず




「わかりました、もう寝ますよ」

てな感じである。



老犬のクマには飼い主さえ思わず敬語を使ってしまうような風情だった。



とにかくなんとも言えない目をしていた。



クマは結局老衰で死んだのだが、フェラリアにもかかっていたと思う。
散歩中ちょくちょく気を失う様になった。



最後の1週間は歩けなかった。


決して粗相などしなかったクマが、歩けないのだから粗相をする。

歩けないクマを抱き起こして体を拭いてあげる。

クマはなんとも済まなそうな目をする。


「いいんだよ、大丈夫」と私も思わず言ってた。


金曜日の朝、体を拭いていたら、ずいぶん苦しそうである。
目をつぶって「ハアハア」している。


たまらず、
「クマ、明日、苦しかったら病院か何かにいって楽にしてあげようか?・・・辛いだろう?」


話しかけると一瞬目をあけて、私を見る・・あの目。そしてまた目をつぶって息を荒くしている。



その日の夕方、クマは死んだ。


会社へ家族から電話があって知った。

帰りの電車では頭から新聞かぶって泣いた。耐えられなかった。
今思い出しても泣けてくる。


もう決して犬は飼わないと決心した。


なのに、今はウチにコッペがいるんだな~(泣)
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今日、生徒さんとたまたまペットの話をしていたら、とまらなくなりました。(笑)その時の話でクマの話題がでたので、思い出しました。


私は紀州犬が好きで飼っていました。犬の名前がクマ。


物心ついてからズッと紀州犬が好きで、しかも黒色の紀州犬が好きで、飼ってくれ!と両親にせがんで、何年も粘ってやっと小5の時、買ってくれました。

その時、父と交わしたのが男と男の誓い

「どんな事があっても朝夕の散歩は死守するように!」

これが、今考えればキツかったのですが、とにかく散歩に毎日行きましたよ。雨の日も、風の日も、どんな日でも欠かさず行きました。


そんなある日、今ぐらいの季節に青年になったクマが脱走したのです。

首輪を巧みに自ら外して暴走しだしました。

当時は小岩という江戸川の近くに住んでいたので散歩コースはいつも河川敷。その河川敷を一直線に逃げて行くクマを

「まてーこらーこらーーー」

と、とにかく追いかけて走りました。走って走って走りまくりました。


何時間走ったか、辺りは真っ暗やみ。気が付くと行徳の水門(河口)が見えます。


「あーー行徳まで来ちゃったよ~」


と、急に心細くなってきました。

こんなに暗くてはクマは見つけられないし、今から走って帰っても10時ごろになっちゃうし、、そんなことを考えたら不安な事が、次からつぎへと胸に襲って来て、親が私を探しまわっている姿や、近所の人とかが騒ぎだしている姿、クマが逃げたのを知って落胆する両親の顔も思い浮かびました。もう胸が張り裂けそうな気持ちがして、懸命に走って(泣いてたかも)帰りました。


やっとの思いで家の前までたどり着き、いつもの家の明かりを見て、ホッとしながら「ただいまー」と帰ると、、母が


「あれ、あんた何処にいたの? そう言えばいなかったわね~」

だって。  


あれほど心配していると思ったのに、私がいない事すら分かっていない両親にイライラしながら


「大変なんだよ、クマが逃げちゃって、ずっと追っかけて行徳まで走ったんだから!!クマが見つからないんだ」


すると話を聞いて奥から出て来た父が

「じゃ、おまえの後ろにいるのは、ありゃあなんだい?」

えっと振り向くとそこにはなんと逃げたはずのクマが!!!

嬉しそうに息をきらせて、目をクリクリさせてたたずんでいるではないですか!

腰が抜けて、その場に座り込んでしまいました。
そう、クマは私の後ろからずっとついて来たのでした。
クマに怒ったら良いのか、ほめたら良いのか、分からずに腰が抜けたまま放心状態でしたよ。



そのクマも私が22歳の秋に死にました。


本来、野山を駆け巡ってイノシシを狩る犬である紀州犬を飼うことに疑問を感じたのなんてずいぶん大人になってからです。とにかく毎日朝晩、散歩をつづけました。会社の寮にも入らず、二日酔いでゲーゲー吐きながらでも散歩は行きました。

そしてクマが死んだ時、はじめて思ったのです、


「クマは私の青春だったんだなー」と。


いい友でした。
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昨日は表参道まで授業の日、地震のあった日。


先日買ったペルシャ柄の絨毯。


本当はあんまり気に入りませんでした。
ネットで一生懸命に選んで、楽しんで買った絨毯。
サロンで広げてみた瞬間から???
絨毯としてはいいんですが、サロンにはあわないかも・・・



でも、周りの人から「えー???」といわれてしまうとつい意地を張ってしまいます。



「いいの!慣れるよ、このまま敷いといて!」
(いやな言い方)



でも見るたびに気に入らないのを今日認めましたよ。
そっとまるめてたたみました。


あれ、どうしよう。。。


自分の部屋に敷こう。
アラジンの絨毯ごっこでも娘とやるか。


あーーなんか、くやしい!!


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無事帰ってまいしました。

いや~久しぶりにたくさん歩きました。

はじめは、久しぶりに「東京見物&新規の物件探しー!!!」とか思ってウキウキ歩いておりました。

表参道から、青山一丁目、乃木坂を通って、以前マッサージで働いていた懐かしの六本木。

この辺から少しバテてきまして、、だんだん早く帰りたくなったので、真剣にどうするか考えはじました。

すると、妻から京成線と銀座線が開通した!との知らせが!!

では、と溜池(国会議事堂前)から銀座線にのって、上野で、京成線のルートできましたが、京成線が高砂どまり、、、、。こまった??

すると、また妻から千代田線が走ってるらしい!との情報が、、

よし!と金町まで京成線で行って、これで帰れると思いきや


「ガーーーーン」


ぜんぜん走ってません。駅は人で溢れてます。
タクシー乗り場も長蛇の列、しかたないから、国道でタクシーを拾おうと国道まで行くと、そこにも同じ考えの人がちらほらといるじゃないですか!!

もう疲れたけど歩いていっちゃお、、と江戸川の橋をスタスタと歩いて渡りました。



すると橋の中央あたりになにやら人影が、、釣りをしている様子。

近くによると、おじさんがちょうど30センチほどのセイゴを釣り上げているところでした!!

「良い型ですねーー」

「これぐらいいつも釣れるよ」

「へーー、こんな高い橋からよくばれないな~」

「なーに、そーとあげればばれないよ」

へ~っ  と周りを見ると、竿を3本ほど出してます。

いいな~釣り行きたいなーとおじさんに愚痴をいって更に歩きます。


橋を渡り終えたところで、やっとタクシーをゲット。
無事五香のお店までつきました。

ながーいながーい1日でした。


しかし、震度4とか5とかの割には被害が少なかったように思えました。
関東は、地震になれているからかな?
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050723_165842.jpg
いや~びっくりしました今の地震。


ゆれをとめようとサロンの壁を思わずおさえてしまいました(^-^)


となりのベットでは女性スタッフと患者さんとが恐怖のあまり手と手を握り合ってました。


で、電車で松戸に帰ろうと思ったら へっ? ('~`;)


電車が止まって動きません(泣)

どうしましょう

歩こうかな~
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