コロナワクチンその不都合な真実 | 石田マネジメント事務所

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技術やものづくりに関する最近の話題と気づき、ちょっとした備忘録を書いています。

これまで「怪しいんじゃないか」と多くの人が疑ってきたことは、ほぼ全部本当だったようです。

 

ファイザーの報告によれば、

 

・ワクチンの接種による副作用は15000以上にも及ぶ

・注入されたmRNAは、脾臓、副腎、卵巣、骨髄、腎臓、肺

 、膀胱、目、脳に達し恒常的な慢性炎症状態を起こす

・母親に投与すると母乳にも出る

 

とのことで、日本政府にも2021年時点で報告がなされていたという。

 

ファイザーはこれまで多くの薬害訴訟を発生させ、世界中の国々からたびたび法的措置を受けている。日本はファイザーを訴えたのでしょうか。

 

いいえ、それどころか、もっとワクチンを打てといまだにいっている。この背景には、アメリカの強い力がある。

 

戦後70年以上たちましたが、その時以来日本はアメリカの占領下にあり、いまでもそうです。吉田首相、自民党そして読売新聞とくに財務省がGHQ、しばらく後にはCIAの監視統制下におかれてきました。戦後の占領政策に弓を引いた人たちは皆政治生命や、物理的生命を絶たれてきた。

 

田中角栄氏はアメリカを無視して勝手に日中国交回復をしたため、ロッキード事件ではめられました。中川昭一氏は、米国債を売って日本の財政を健全化しようとして、毒を盛られたのだと思います。安倍首相はケネディとほぼ同じ手口で射殺されました。

安倍氏は財務省が日本の癌と言って、戦後レジームの脱却を強く唱えてきた。財務省の噂が出ていますが、財務省=米国またはCIAと思っていいでしょう。

 

今度の参議院選挙はこうしたことも念頭におかなくてはなりません。自立し自分のことは自分で決める国を目指すべきです。