喜の国の子育て

子育てってむずかしいですね


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朝、のびのび園に向かう。願書配布時の閑散とした様子がウソのように大盛況。
駐車場は満車で、近くのパーキングに止めた。


まずは、年少さんのオープン保育室を見学。娘は落ち着かない様子でキョロキョロ。
中には、年少さんに混じって工作をしようとするしっかりさんもいた。


次は年中さんの部屋。ここでは園児がお店屋さんになって手作りのプラスチックキーホルダーをくれた。
お姉ちゃんたちの「いらっしゃい!いらっしゃい!」の声に押されつつも、自分で気に入った絵柄を見つけた娘。
とてもうれしそうな顔をしている。


隣の部屋では小麦粉ねんどでパンづくり。
娘がこねているねんどに、くるくるとソフトクリーム状に巻きつけにきた男の子がいた。
戸惑いながらも楽しそうな様子。


教室の入り口にあるメダカ・カニ・カメを興味深そうにながめる。
手軽に生き物に触れられる配慮があっていい。


その他の教室では、絵本の読み聞かせ・手作りのカルタ遊び・砂遊びをしていた。

どの教室もイキイキと遊んでいる。

年長になると教えなくても自然とひらがなに興味を持ってくるようだ。


最後にホールで年長さんの歌を聞いて、園児の生活をスライドで見せてもらった。


先生いわく
「先生、これ読んでいい?これしていい?」とお伺いをたてて指示待ちするのではなく、自分で遊びを探し出して、意欲をもって取り組む姿勢を大切にしたい。


園児たちは、イキイキとしている。でも自由奔放ということはなく、きちんと秩序は守られているようだ。


やっぱりこの園でよかったと思う。


バスの運転手さんがバス経路について個々に説明してくれた。


我が家のバス停は最後のピックアップ。よって行きは直行で幼稚園に向かうため、10分程度。
帰りは、最終駅になるので40分くらいは乗ることになる。

結局どの子も、往復で1時間弱乗るようになっているそうだ。


今も帰り道に我が家の前を通っているそうで、家の前で乗せてくれる。その点は助かる。


朝はあわただしいので送りは続けることは難しい。行きのバス時間が短いのは娘にとっても負担が少ないだろう。
帰りは長くなるのでちょっとかわいそう。習い事のあるときなど、出来るだけ園に迎えに行くようにしよう。


バスの説明を受けている間、娘は気の合った女の子を見つけたようだ。2人であっちこっち行って遊んでいる。
その子が寝転がったら娘も寝転がる。マネっこをして遊んでいた。
きっと友だちもすぐに見つかる。のびのび楽しい園生活を送れそうだ。


11月から週1回のプレスクールに入ることにした。
母子が一緒に活動するから、園内に慣れるいい機会になる。


とりあえず、園が決まってホッとした。

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朝8時、のびのび園へ向かう。願書をもらう保護者が並んでいるかと思いきや、私1人だけ。


イベント園は、願書配布も入園受付も早朝から並ぶそうなのに。のびのび園ってそんなに人気がないのかしら?


ちょっと不安になったけど、さんざん見学して悩んだ挙句に出した結論。この園を信じよう。

複数園の願書をもらおうかとも思ったけど、やめておいた。


10時にのびのび園の幼稚園フェアに出かけた。


外遊び園のフェアに比べると、保護者の数は少ない。先生による演劇も色紙でウサギの耳をつけただけの素朴なものだった。


小麦粉粘土 娘は、あそびのコーナーで小麦粉粘土に夢中。


へびとおだんご。




今日は、パパ実家へお泊りの予定。本降りの雨の中、大阪に向かう。(水溜りでちょっと横滑りしてこわかった)


道中、不意に不安になる。やっぱりイベント園の願書ももらっておいたほうがよかったかな。

来週の金曜日、のびのび園の公開保育がある。もしそこで、「ちょっとちがうかも」なんて考えが変わったらどうしよう。

もう一度、考え直してみた。


大人の視点でいいと思うことと、子どもにとっていいことは違うんじゃないか。
子ども主体を重視すると、時に大人には物足りなく感じたりすることもあるんじゃないか。
それでも娘にはのびのびとした園生活を送ってもらいたい。


願書提出は11月1日。また決断をためらいそうだ。

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昨日の雨降りと打って変わって、行楽日和の快晴だった。空が遠い。

今日は私立幼稚園の多くが運動会の日。

幼稚園の運動会とはどんなものなのか?園児、先生、保護者を見渡すことができるこの機会。
園のカラーが分かるかもしれない。


お弁当を作って、自転車で出かける。


コースは、本命ののびのび園イベント園外遊び園


■ 3園共通


校庭のトラックのまわりにはオーディエンスがびっちり。
(でも早朝から並ばなくていいようにクラス別にスペースが割り振られている。)
父母・その両家の祖父母という風に、園児1人につき最低6人のサポーターがついている。


そしてみな手には最新型のデジタルビデオカメラに一眼レフのデジカメ。望遠レンズを付けてバージョンアップしている人も多い。
カメラ固定撮影用の3脚や脚立も持参し、シャッターチャンスを狙っている。

でも我先に!といった強引な人はいない。みんな節度を持ってマナーの範囲での撮影。


グランドの白線引きや綱引きの綱の段取りは若いお父さんたちの担当。「役員」という大役も回ってくるかもしれない。

来年はこの渦の中に入っているのかと思うと楽しみなような大変なような。


■ のびのび園


未就園児対象のかけっこに出る。ママと手をつないで走る。
参加賞としてマグネット式の釣りセットをもらった。

制服のないこの園は、運動会も私服。
気になったのは園児が帽子をかぶっていないところ。競技中は鉢巻きを巻いていた。


■ イベント園


見学のみ。自転車置き場には園バスの運転手さんがいて自転車を整頓してくれていた。行き届いている。
ここは制服の体操服(紫外線対策なのか長袖)に制靴、制帽。
先生たちも制服(ポロシャツにトレパン)でおそらくヘアカラー禁止だろう(パパ所見)。
好ましいと思う私は保守的なのか?


年中さんの競技を見た。先生の「ピ・ピ・ピー」という笛の音にあわせて園児は「パチ・パチ・前にならえ」ときれいに整列ができていた。
鼓笛隊クラブ、体操クラブの演技は感動モノだそうだ。

全体的にキッチリした印象を受ける。親や祖父母のウケは抜群によさそうだ。


■ 外遊び園


未就園児対象のかけっこに出る。じゆうがちょうと絵本、折り紙をもらった。


この園が一番 観覧席の幅が広かった。
そこかしこで持参のパラソルが立てられて、中には海でよく見かける屋根型のテント(タープ)を立てている家族もいた。
(のびのび園では数本、イベント園は10本弱ほどパラソルが立てられていた。)
規制がないのだろう。赤ちゃんがいる・老人がいるなど理由はあるだろうけど、テントはちょっとやりすぎかな。


3つの園を見比べてみると、確かに園のカラーは出ていたと思う。
来年は、ウチもこの渦の中に入っているのだろう。こうなったら楽しまなくっちゃね。

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まず、幼稚園バスに試乗。5分くらい近所をまわった。
自分サイズの座席に大喜びの娘。「どこへ行くんかな~。たのしいな~」
通うようになったら毎日小1時間はバスの中になるだろう。がんばって!


幼稚園に帰ってきて、年少さんの教室で自由に遊ぶ。


年少の教室はオープン保育室(ホールのように広い部屋)という形をとっており、クラスに関係なく自由に遊べるようになっている。
園児の荷物を入れる棚がカラーボックスのようになっていて、それを動かすとクラス別に区切りをつけられる。
入園当初は、子どもが安心できるように15~20名のクラス単位に区切る。
慣れてきたら徐々に開放して、最終的には自分の好きなコーナーにいって自由に遊べるようになる。
(一斉保育もあり)


部屋の入り口で娘は立ちすくむ。本当に自分の好きなところに自由に行ったりすることができるのかな?
小麦粉粘土のコーナーにいってみる。自分からは粘土に手を出さない。塊をとってわたすと、形をつくるでもなくコネコネするばかり。先生が話しかけると、体をそむけて顔をふせてるし。
結局、慣れたころにお片づけの時間。急いでウサギをつくった。


それから食堂に移って給食の試食。この園では全学年が一緒に食堂で食事を取る。

ワンプレートにおかずとごはん、デザートがのっている。ごはんとお味噌汁が必ずつく。
どれも園内で手作りされているのであたたかくおいしい。大根とワカメのお味噌汁はおだしのやさしい味。ほんわか家庭的な味。

娘が普段なら手をつけない白菜のおひたしも食べた!向かいに座った男の子が食べているのをみて自分も!という気になったようだ。
本当においしく、栄養のバランスもよかった。私の食事の方がもっとお粗末。見習わなくては!


食後しばらく園庭で遊ぶ。結局、娘はここの園庭が一番気に入ったようで、いろんな遊具でよく遊んだ。
やっぱりこの園、素朴でいいなぁって思いました。

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子育て支援センターに遊びに行った。


最近、娘の同期(同じ学年)の出席率が下がってきているようだ。みんなどこ行ってるの~?
男の子も3歳くらいになるとあふれるパワーを室内遊びでは解消できないようで、きっと公園に出かけてるのだろう。

遊び場デビューからずっと一緒なので、気安く話せてママも楽しかったんだけどな。
年の違う子どもを持つお母さんとも楽しく交流するけれど、やっぱり同期で話する機会の方が多い。


何人か来ていた同期(女の子ママばっかりだったな)が寄ると「幼稚園決めた?」の話題。

私も決めました!のびのび園です!(たぶん・・・決定かな)
一通り幼稚園見学を終え、私なりにいろいろ考えることもできた。色々なアドバイスありがとうございました!

宣言してみると、のびのび園希望の子が1人いた。すでにプレ(週1回)に通ってる。プレにはご新規さんが少なく、兄弟がすでに園児という子が多いらしい。
ママも友だちできるかな。このママとはこれから3年間お付き合いが続きそうだ。


そこかしこで園選びの話題があがっている。
聞き耳をすますと、やはり人気は「イベント盛りだくさんややお勉強系のイベント園」「外遊び中心の園」
在園児のお母さんの生きた声の園の利点を聞いていると、「やっぱりいいのかなー」なんて思ったりする優柔不断な私。
でも娘にはのびのび園の良さが合っていると思う。


来春にはここも卒業なのね~と思うとちょっぴりサミシイ気持ち。娘より私の方が楽しんでる場所だと思う。


最近、ちょっとイキがってお遊戯なんかの歌も歌わなくなってきた娘。踊りも自分アレンジで踊ってるし。
今日は、めずらしくお歌を歌って、絵本の読み聞かせの時の先生の問いかけにも「うさぎー!」と大きな声で答えをいってた。

まだまだこのセンターで楽しめそうだ。卒業まで楽しくすごそう。

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10月下旬に説明会が行われるとのことで、今回は自由に園内を見学する。
入園のしおりをいただいて、質問があればどうぞというかたちだった。


■ 園の方針


しおり、HPによると

仏教系。独自の知育教材を使ってのお勉強的要素あり。

保育時間中にスポーツクラブに出かけてのプール教室(月2回)、英会話(月2回)、体育(週1回)の時間がある。
課外授業が充実しており(体操・絵画・英会話・プレイルーム)、園内で習い事をすませられそう。


園庭は、競技場様のゴム製。遊具はやや少なめ。砂場(木製アスレチック遊具あり)は、門の外にあり、保育時間内ででかけて砂遊びをしていた。


■ 所感


市内でもお勉強系とされる園。各教室をまわって見たが、それほど勉強!というムードでもない。
遊びのなかに知育玩具を入れるといった程度かもしれない。

噂では、親の出番が多め(最大の行事バザーなど)だそうで、人付き合いが苦手な人はつらいかも?との話もある。
土地柄、お迎え組にはセレブな奥様もいるらしい。全体的に、おっとりとした上品なイメージ。(みんなそうではないだろうけど)


登園したばかりの子どもたちはのびのびと好きな遊びをしていた。子どもは楽しげで元気がよかった。


園庭がゴムっていうのは残念。やはり素朴さがほしい。


★★☆☆☆

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土曜日のこと。


この時期 恒例の私立幼稚園フェアが駅前の広場で行われる。週末ごとにいろんな幼稚園がイベントを行う。

「園児の絵で園の様子がわかる」そうなので、張り出される絵を見に行こうと思った。
絵は、それぞれのびのびしていて個性豊かだった。他の園と見比べていないのでよく分からない。今後もフェアに来てみよう。


年長さんによる歌が4曲ほど披露される。1曲は手話つきで歌った。みんな元気で上手に歌えていた。
先生方が、絵本を演劇にしてくれた。お魚のかぶりものは、ブルーのゴミ袋をつかってうまくつくられていた。


そこで、その園に通う近所の奥さんに会い、他の園情報も聞くことができた。


やはりイベント園は外遊び時間が少なめとのこと。外遊びをさせたい人には、向いていないかもしれない。(もちろん他にいい所はたくさんある)
外遊び園は、外遊びがメイン。のびのびゆったりさせてくれるのはのびのび園がおすすめらしい。
各園で方針は違う。選ぶのは家庭の考え次第だ。

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こちらのブログの記事 が大変参考になりました。


情報が入ってくる分、混乱していた自分の考え。それをスッキリ整理する方法を教えてもらいました。
幼稚園選びをしているお母さん方、必見です。


私立幼稚園は10月中旬に願書配布となっている。幼稚園選びも大詰め。
連休明けに、最後の候補園を見学に行く。こうなったら全部見てまわっちゃえ!
気になる園は、チラリと外から様子を見に行ってみよう。


気がつけば幼稚園選びをすっかり楽しんでいる私。
まったく平和なもんだなぁ。

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説明会が行われた図書室のような部屋は机を並べて学習塾のような感じだった。
20組くらいの母子が時間前にはキッチリ集合していた。ギリギリに入った私が最後だった。
温和な語り口調の教頭先生は、教育者にありがちなくどさ(失礼)がなく、簡潔にでも園生活や方針は分かりやすく説明してくださった。


■ 園の方針


「楽しくなければ幼稚園じゃない!」がモットー。
稚魚の放流、田植え、作品の展示会、そして最大のイベントは大きなホールを貸しきってのお遊戯会(衣装が本格的との噂あり)などイベントが多い。
「お母さんも楽しんでください」とのことで子育て支援 (預かり保育・夏休みの12日間は夏季保育あり)も充実している。


やや勉強系。
年長になると小学校での勉強への助走的な学習時間がある。(ひらがなのワークに取り組む。机を前向きに並べて「聞く」姿勢を身につける。など)
遊びの中にも知育玩具を取り入れて、知的好奇心を高める。

苦手意識が芽生える前に、いろんなものに触れる機会を作っていろんな経験をさせてあげたい。
オセロの遊び方を教えたり、そろばんをはじいてみたり(触るだけ)。
あくまでも強要するのでなく、「こんなのもあるんだよ」と紹介する程度。


■ 所感


園児数400名のマンモス園(今まで見学した中で№1)人気の理由もよく分かる。
セキュリティは固い(門はお奉行所のようだし、敷地内にも中門がある)
イベントが多く、楽しそう。いろんな経験をする機会が多いのは理想的だ。

お遊戯会でも、なりきり大好きな娘は大喜びするに違いない。
私はここのOGでお遊戯会で大舞台に立ったうれしさは今でも覚えている。


私の性格からして、家でひらがななど勉強を教えるのはむずかしいと思うので(厳しくなりすぎたり、神経質になったりしそうで・・・)年長でそういったことを教えてくれるのは、ありがたい。


じゃあこの園で決定か?というと気がかりがある。


園舎に囲まれた園庭は人工芝。そこは自由に遊ぶことができる。
中門を出たところに広い園庭(砂場あり)があるが、決められた保育の中で出かけるといった状況。
そうするとまったく砂に触れない日があるのだ。
もちろん保育の中で、砂遊び泥遊びはある。
でも普段の生活で自由に行き来できないのってちょっとさみしい。


もうひとつは、カリキュラムが多くて受身になってしまわないかという心配。
娘の場合、きちんと型にはまるタイプで自己主張が苦手なところがあり、無難な「いい子」におさまってしまいそうだ。

そういう基本的なところは家庭でしつけるべきなんだけど、幼稚園でも仕向けてもらえると、平凡な母としては助かるんです。


全体的にエンターテイメント色が強い。
ここの園庭が素朴で自由に砂遊びができるようなら即決したんだけどなぁ。

まだまだ園選びは続きそうだ。
いまだに決めてないの私くらいだよ。


★★★★☆

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公園プールでイベント幼稚園年少さんの男の子を持つお母さんに聞いた話。


現在の年少さんは2000年生まれということで「ミレニアムベビー」ブームにより子どもの人数が多いらしい。
ただでさえ人気のこの園。現在年少さんは150名いるそうだ。1クラス30名程度。

園庭は広めで、すべり台&ジャングルジムのような大型遊具も 今まで見た園の中では一番数が多かった。
それでも1人当たりの遊びの面積は少なくなるのだそう。


「○時から○時まではA組さんが園庭」という風に時間割で遊ばせるらしい。


7月に「幼稚園で遊ぼう」のプール遊びがあり参加した。
この時の参加人数も確かに多かった。50組くらいいたんじゃないかな。
この催しは1ヶ月に3回ある。ってことは150組くらいは参加しているってこと?!


この時の割り振りも見事だった。
全体を2つの組に分ける。
Aの組はプールへ直行。プールは公園プールの1.5倍の広さ。タイル張りで作りつけてあるプールで遊ぶ。
Bの組は中庭に置かれたビニールプールで釣りをしたり、ボールすくいをしたりして遊ぶ。
しばらくしてA・B組が入れ替わるといった感じ。

「うまいこと段取りしてるな~」と感心した。


普段の保育もこういう風に、段取りよく合理的に組んであるのだろう。
それがいいのか悪いのかは分からない。


長所としては、「安心して預けられる」こと。
この幼稚園の正門は時代劇の奉行所のように堅牢。入り口に関所(受付)があってそこから入ると園庭。
その先に中門(普通の園の正門のような感じ)があって入ると、中庭と教室がある。
ぶっそうな世の中。大切な子どもを預けるんだから守りが堅いのは安心できる。


それにしても、なぜこの園はこんなに人気なんだろう?

9月に見学&説明会がある。その時に、園の素顔が見られることを楽しみにしている。

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