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東京で部屋を借りる際。最近では「保証会社必須」の物件がほぼ9割くらいになっている。

 

そうなったのは、ごく最近と認識しています。

 

以前は、保証人が立てられない人、もしくは水商売、派遣会社の人のための「保証会社」

 

と認識していたが、今では保証人がいようがいまいが「保証会社」必須となった。

 

それは何故か?

 

ずばり「家賃滞納」が以前に比べ増えたのか???

 

そんな風に感じる。

 

大家さんにとっては、非常に便利で良いサービスだと思いますが

 

借主にとっては非常に迷惑な話し。

 

部屋を借りる際の出費が増えた訳ですからね。

 

しかし、保証会社を使って家賃を滞納した場合どうなるのでしょうか?

 

当然、ブラックになりますよね。

 

保証会社でブラックになった人が部屋を探す場合どうなるのでしょうか?

 

田舎に行って、大家さんが直接貸してくれる物件を探さないと部屋も借りられない事になります。

 

しかし、それもあとわずかな事。

 

この流れで行くと、まもなく100%保証会社必須になると思います。

 

以前、新聞で読みましたが過去に使っていた携帯電話の滞納が数万円あるだけで、住宅ローン

 

は組めなくなる。と言います。

 

また、ある人に聞いた話ですが、アメリカではクレジットカードがないと、札束を積んでもホテルに

 

泊まれないそうです。

 

たかだか携帯電話の滞納から始まり、クレジットの支払いの遅れ、家賃の滞納

 

それが人生破滅への第一歩。

 

今の世の中、ブラックになったらアウト。立ち直るのは並大抵ではありません。

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