「やりたくない」の正体 | 不登校ありがとう。今、世界が友達です。

不登校ありがとう。今、世界が友達です。

「不登校」世界標準では存在しない言葉です。
不登校になり、ゲーム三昧だった我が子。
ゲームで英語を鍛えて今は世界中に友達がいます。
そして、いよいよ海外に行くチャンスを手に入れました。
人と「違う」をギフトに変える。
不登校はそんなチャンスでもあるのです。


テーマ:

「やりたくない」

には

それまでのその子の歴史が詰まってます。

 

自分の感情を言葉にする

というのは

当たり前のようでいて

何段階もの処理を経て行われている行動なんです。

 

その途中で何か躓きがあると

言葉になりません。

 

躓きを作るのは

特性もあるでしょうけれども

一番大きいのは「違和感」でしょう。

 

 

 

 

 

伝わらない。

わかってくれない。

 

そんな経験が違和感を生みます。

 

例え上手く伝えられなかったとしても

チャンスがあれば伝えていたかもしれない。

 

そのチャンスがふんだんにあってこそ

安心できる環境。

 

もちろん

子どものチャレンジ精神を駆り立てる環境も必要でしょう。

 

しかし

安心安全をたっぷり味わわずして

冒険は出来ないのです。

 

安心安全を感じられる

愛情のボリュームに決まりはありません。

 

その親

その子

その環境によって

全部違います。

 

 

 

 

 

子育てがラクになる秘訣は

答えを外から持ってこないこと。

 

そうすると悩む時間は増えますが

たっぷり悩んだその先には

経験と自信が増しているのではないでしょうか。

 

そして

例え意見が合わない旦那さんだったとしても

どうか一人で悩まないで欲しいなと思います。

 

意見が合わない話し合いも

全てが種まきだから

子どもが育つと同時に

芽をだして「優しさ」という花を咲かせてくれることもちゃんとある。

 

私はそう信じてます(*^-^*)

 

伊達にいろいろ経験してないです(笑)

 

 

オンライン交流会案内ページはこちらです。

よろしくお願いいたします。

 

 

個性・特性を活かしたい

お母さんの応援プログラムを始めました。

詳細はこちら

 

まずはどうぞお気軽にご連絡くださいラブラブ

 

 

不登校・ひきこもりブログランキング

是非応援クリックをお願いいたします!

 

「不登校をグローバルに考える」というFacebookページを運営しております。

Facebookアカウントをお持ちの方は、どうぞ繋がってくださいね。

Facebookページ

イベント情報こちらで不定期配信中。Facebookのない方はこちらのLINE:@へどうぞ♪

LINE@登録はこちら

@jiz2438p IDはこちらです

 

未来創造ステーションさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス