自分の中に

くすぶっている自分責めがあると
煙たい現実が現れる。


相変わらず煙たい現実が
自分を襲う。


「ん?
俺は俺をどう思ってるから
この現実だ?」

って
探って見る…






心理カウンセラーの雑貨屋カズ
こと すずきかずみちです。



自分を批判する人がいる。


何故か
入れ替わり立ち代わり
現れる。



「ん?俺が自分のこと批判してんのか?」



心を学び始めてから
これは大分減った。


心当たりがないくらいだ。


じゃぁなんだ?



批判してくる人
怒っている人
否定してくる人
口撃してくる人
ってどうしてそうするんだっけ?




「悲しくて」

「寂しい」

この感情を隠すためだ。



隠すために

人の批判や否定という

外側にエネルギーを向ける

 

 

 

 

「私平気だもん!」

隠している。



言うことは



俺はまだ

悲しくて

寂しい

火種を持っていると言うことか?



母親に認められない

悲しさ

寂しさが

まだ残ってる?


って言われれば

思い当たる。



母親は

認めていないわけではない。

母親も

寂しくて

悲しいから

息子を批判するのだ。



そうか〜

俺は

母も寂しくて

悲しいことを

理解していないから


自分も

寂しくて

悲しい



それを見つけさせるために

寂しくて

悲しい人から

批判される。



の図式なのか?




さて

その火種を

消して見よう…



現実は

変わるのだろうか?











 

 

 

 

3月のオープンカウンセリングは、中止とさせていただきます。
                        ごめんなさい。


通常のカウンセリングは間もなく告知予定です。

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