最近なのですが、こう、私以外の、他の皆さん方々のブログなど、やや(?)鑑賞か、していまして、なのですが、もしかしますと。。。私のブログの事では?の様に思い当たりまして、さっそくに、こう、とても高評価、のような気も。。。しますので、ま、言うまでもありません、対談形式にて、ま、思いますところ吐露させて頂く方針となりました所なのでした。。。
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韋駄天(いだてん)「私の、こう独特の(?)のような書き方の、ま、”。。。”多用文章って、もしかしますと好評のようなのですが、どうしてでしょう、理由とか、ご存知のところ。。。?」
滝(たき)「うーん。。。そうですね。。。やはり、って、周囲の方々に同調、といいまして、合わせていまして、つまりは(?)読み易さ、ってパンチも効きつつだからでは。。。?」
韋駄天「その。。。周囲の人たちさんに合わせ、同調。。。って、もしかしますと、全く聳(そび)え(?)方向それてしまっていますのでは?こう、その自分さん以外の方々の進行方向と。。。?」
滝「うーん。。。そうですね。。。でしたら、もしかしますと、やはり(?)こう、怯え走り。。。?といいますか、ま、回りの皆さんの方向に、こう多少でも、合わせよう、といいますのが、やはり、こう人の生きる術(すべ)ってものでは。。。?」
韋駄天「でもですね。。。ここで、といいまして、この”。。。”多用文章を放棄(?)してしまいますと、こう、何といいますか、うーん。。。航空機のジェット推進装置(?)を1機、こう取り外しまして飛行します、の様な空気。。。?にも、なります感じもしますのです。。。」
滝「そうですね。。。ま、何といいますか。。。こう、自宅で(?)自分向けに対しましての文章の書き方、といいますのは、実のところ、こうした、ま、”。。。”多用文章のことが多いのです。。。」
韋駄天「ほう。。。それって、初耳ですね。。。」
滝「ま、何といいますか、こう、自分以外の人が多く目を通しますような機会。。。ま、例えばって、入学試験(?)とか、又は、こう、どこかしらさんの区役所などに提出します文章、のような時はって、全く(?)というか、ま、全然に”。。。”文章など書かず、ま、使用しない感じなのです。。。」
韋駄天「ま。。それは、そうですよね。。。って、ま、鬱陶(うっとう)しそう(?)ですし、ま、一言って、なにこれ的に。。。?」
滝「って、こうアングル(?)を変更してみまして。。。実は、私って、ま、幼少の頃より、こう本、といいますか、読書って、殆ど(?)してこなかったんですよ。。。」
韋駄天「ほう。。。少年期回帰ですね。。。」
滝「その辺です。。。ま、具体(?)的ですと、そうですね。。。ま、中学生の頃までに、こう、読んで(?)ま、まともに記憶に残存系、といいまして、”ファーブル昆虫記”位、でしょうか。。。」
韋駄天「ほう。。。それ以外の本ですと、本当に。。。?本読み無しティック。。。?」
滝「そう、ソルティック。。。?つまりは、ま、所謂(?)マンガ、といいますのでしょうか、ま、読書、ならず、読慢(?)のみ生活でして。。。」
韋駄天「こう。。。なぜっていいましょて。。?こう、嗜好が合わない。。。?辺り。。。?ま、その頃の自身と、こう、方向がほぼ、こう、一致せずって風だったのかな。。。?」
滝「工場の月。。。?あと。。?付加してみますに、こう、やや(?)以前にか触発ティックでした、ま、手紙のやり取り、といいますのでしょうか、ま、上述での、試験時や、又、区役所・市役所さんのような所さんに対しましての提出、って固い(?)のような、ま、要するに、ま。。。こう、安全趣向できます様な相手さん、ま、そうした手紙の相手さん等に対しては。。。こう、こうした(?)”。。。”多用文章を用います、のような趣き、で。。。」
韋駄天「きょう。。。って、この今回の記事さんは、また灰色、炭化、の様な、こうグレー色、って、余り色気ない感じ(?)の、連続文章趣き、ですね。。。?」
滝「口上の運の尽き。。。?ま、こう、書けますよ、って、普通の。。。こう”。。。”を、ほぼ使用(私用?)しない文章も。。。でも。。。?こう近時やや思いました所ですと、もしかしますと、ま、そうしました”。。。”を、ほぼ(?)使用しない、ま、普通(?)の文章の書き方のほうが、こう、自分以外(?)の、ま、多くの人たちさんに取って、ですと、もしかしますと、ま、用例・慣例(?)辺りからの理由からか、こう、私あたり(?)の文章に対して、もしかすると。。。没しやすい。。。?といいますか、多岐って種々、様々に(?)こう、思い巡らし、想像力も力量、伴侶。。。?なのかな、辺りに。。。?」
韋駄天「ま、今回の出場人物を回顧しましても分かりますように、ま、今回の記事って(も?)気楽さに欠如って、欠け欠けですね。。。」
滝「ま。。。ここは。。。?ブログ(?)のホームページ上。。。一般化土俵上ですもんね。。。?ま、常時って常態も、緊縛、緊迫数、脈拍、激白あたり。。。?ですよね。。。?」
韋駄天「ま。。。今回は、ま、その辺りを、こう高評価しまして、では、この辺りで。。。」
滝「ま、つまり、そうしました手紙時には。。。ま?その結語(?)じゃないですけど、”今回はこの辺で。。。”の様な用例・慣例を多岐多用してました、ということですよね。。。?」
韋駄天「微笑(わら)って誤魔化し。。。?」
滝「(再開、)母(覇、覇)よ。。。」
韋駄天「そうしました路線も好評って高評価ひと潮のようですね。。。?」
司会「まぁまぁ。。。」
滝「関数電卓こそ生命線。。。」
韋駄天「BASICと関数電卓のプログラム命令も知らずに、自然言語(?)の文章云々って語るなって、もう世界の常識、非常識。。。?」
滝「筆致、which、不一致。。。?」
韋駄天「それも、好評みたいですね。。。?」
滝「”そして、誰もいなくなった”。。。?」
韋駄天「映画は鑑賞したけど、本を買って、ま、1~2ページしか読まなかった系統派。。。?」
滝「傾倒って、意識的にも(?)重点、だと思う所。。。」
韋駄天「毛糸のマフラー。。。」
滝「マフラーって云いますと(?)普通って、自動車の後部のマフラーが先立ち、想像されますよね。。。?ふつう。。。」
司会「ま、フラフラ。。。」