ぶらさがりの天文学のブログ -2ページ目

ぶらさがりの天文学のブログ

ブログの説明を入力します。

最近なのですが、こう、私以外の、他の皆さん方々のブログなど、やや(?)鑑賞か、していまして、なのですが、もしかしますと。。。私のブログの事では?の様に思い当たりまして、さっそくに、こう、とても高評価、のような気も。。。しますので、ま、言うまでもありません、対談形式にて、ま、思いますところ吐露させて頂く方針となりました所なのでした。。。




   *********



韋駄天(いだてん)「私の、こう独特の(?)のような書き方の、ま、”。。。”多用文章って、もしかしますと好評のようなのですが、どうしてでしょう、理由とか、ご存知のところ。。。?」


滝(たき)「うーん。。。そうですね。。。やはり、って、周囲の方々に同調、といいまして、合わせていまして、つまりは(?)読み易さ、ってパンチも効きつつだからでは。。。?」


韋駄天「その。。。周囲の人たちさんに合わせ、同調。。。って、もしかしますと、全く聳(そび)え(?)方向それてしまっていますのでは?こう、その自分さん以外の方々の進行方向と。。。?」


滝「うーん。。。そうですね。。。でしたら、もしかしますと、やはり(?)こう、怯え走り。。。?といいますか、ま、回りの皆さんの方向に、こう多少でも、合わせよう、といいますのが、やはり、こう人の生きる術(すべ)ってものでは。。。?」


韋駄天「でもですね。。。ここで、といいまして、この”。。。”多用文章を放棄(?)してしまいますと、こう、何といいますか、うーん。。。航空機のジェット推進装置(?)を1機、こう取り外しまして飛行します、の様な空気。。。?にも、なります感じもしますのです。。。」


滝「そうですね。。。ま、何といいますか。。。こう、自宅で(?)自分向けに対しましての文章の書き方、といいますのは、実のところ、こうした、ま、”。。。”多用文章のことが多いのです。。。」


韋駄天「ほう。。。それって、初耳ですね。。。」


滝「ま、何といいますか、こう、自分以外の人が多く目を通しますような機会。。。ま、例えばって、入学試験(?)とか、又は、こう、どこかしらさんの区役所などに提出します文章、のような時はって、全く(?)というか、ま、全然に”。。。”文章など書かず、ま、使用しない感じなのです。。。」


韋駄天「ま。。それは、そうですよね。。。って、ま、鬱陶(うっとう)しそう(?)ですし、ま、一言って、なにこれ的に。。。?」


滝「って、こうアングル(?)を変更してみまして。。。実は、私って、ま、幼少の頃より、こう本、といいますか、読書って、殆ど(?)してこなかったんですよ。。。」


韋駄天「ほう。。。少年期回帰ですね。。。」


滝「その辺です。。。ま、具体(?)的ですと、そうですね。。。ま、中学生の頃までに、こう、読んで(?)ま、まともに記憶に残存系、といいまして、”ファーブル昆虫記”位、でしょうか。。。」


韋駄天「ほう。。。それ以外の本ですと、本当に。。。?本読み無しティック。。。?」


滝「そう、ソルティック。。。?つまりは、ま、所謂(?)マンガ、といいますのでしょうか、ま、読書、ならず、読慢(?)のみ生活でして。。。」


韋駄天「こう。。。なぜっていいましょて。。?こう、嗜好が合わない。。。?辺り。。。?ま、その頃の自身と、こう、方向がほぼ、こう、一致せずって風だったのかな。。。?」


滝「工場の月。。。?あと。。?付加してみますに、こう、やや(?)以前にか触発ティックでした、ま、手紙のやり取り、といいますのでしょうか、ま、上述での、試験時や、又、区役所・市役所さんのような所さんに対しましての提出、って固い(?)のような、ま、要するに、ま。。。こう、安全趣向できます様な相手さん、ま、そうした手紙の相手さん等に対しては。。。こう、こうした(?)”。。。”多用文章を用います、のような趣き、で。。。」


韋駄天「きょう。。。って、この今回の記事さんは、また灰色、炭化、の様な、こうグレー色、って、余り色気ない感じ(?)の、連続文章趣き、ですね。。。?」


滝「口上の運の尽き。。。?ま、こう、書けますよ、って、普通の。。。こう”。。。”を、ほぼ使用(私用?)しない文章も。。。でも。。。?こう近時やや思いました所ですと、もしかしますと、ま、そうしました”。。。”を、ほぼ(?)使用しない、ま、普通(?)の文章の書き方のほうが、こう、自分以外(?)の、ま、多くの人たちさんに取って、ですと、もしかしますと、ま、用例・慣例(?)辺りからの理由からか、こう、私あたり(?)の文章に対して、もしかすると。。。没しやすい。。。?といいますか、多岐って種々、様々に(?)こう、思い巡らし、想像力も力量、伴侶。。。?なのかな、辺りに。。。?」


韋駄天「ま、今回の出場人物を回顧しましても分かりますように、ま、今回の記事って(も?)気楽さに欠如って、欠け欠けですね。。。」


滝「ま。。。ここは。。。?ブログ(?)のホームページ上。。。一般化土俵上ですもんね。。。?ま、常時って常態も、緊縛、緊迫数、脈拍、激白あたり。。。?ですよね。。。?」


韋駄天「ま。。。今回は、ま、その辺りを、こう高評価しまして、では、この辺りで。。。」


滝「ま、つまり、そうしました手紙時には。。。ま?その結語(?)じゃないですけど、”今回はこの辺で。。。”の様な用例・慣例を多岐多用してました、ということですよね。。。?」


韋駄天「微笑(わら)って誤魔化し。。。?」


滝「(再開、)母(覇、覇)よ。。。」


韋駄天「そうしました路線も好評って高評価ひと潮のようですね。。。?」


司会「まぁまぁ。。。」


滝「関数電卓こそ生命線。。。」


韋駄天「BASICと関数電卓のプログラム命令も知らずに、自然言語(?)の文章云々って語るなって、もう世界の常識、非常識。。。?」


滝「筆致、which、不一致。。。?」


韋駄天「それも、好評みたいですね。。。?」


滝「”そして、誰もいなくなった”。。。?」


韋駄天「映画は鑑賞したけど、本を買って、ま、1~2ページしか読まなかった系統派。。。?」


滝「傾倒って、意識的にも(?)重点、だと思う所。。。」


韋駄天「毛糸のマフラー。。。」


滝「マフラーって云いますと(?)普通って、自動車の後部のマフラーが先立ち、想像されますよね。。。?ふつう。。。」


司会「ま、フラフラ。。。」






ここ数日はといいまして、旅行に行って参りました。無論、航空機利用です。


選びましたのは、いわゆる(?)エコノミークラスの座席。ま、いつもの事とはいえ。。(?)窮屈って、狭さひと潮ですよね。。


ま、あえて、といいますか、どこかしら会社さんの航空機指摘は、ま、とても回避ひと潮にしておきまして、清き。。。といいますか、そうですね。。?うん、ま、利用者さん向けの苦情箱、といいますのが、常時、備え設(しつら)えられました、その航空機に搭乗、さっそく(?)といいます訳でもないのですが、ま、フライト。。。そして、ソフト・ランディングも、こう無事って終えまして、その後、こう、航空機場の、その迎えバス(航空機との昇降・連絡の目的も果たそう昇降階段も常時か備えていますタイプ)も、こちら、そうしましたフライト終え、ああ、心地良さの疲労も伴いつつか、そのタラップ(?)昇降階段へ、こう、降りましょう段階に差し掛かり(?)の様な時ごろを、隙って狙わせて頂きまして、そう、そうしました「苦情箱」の投入口に、こう、さっと苦情受付紙を投げ入れてきました。


勿(もち)って、遂に、そうしました苦情受付紙に書いてやりましたよ。。。!


どうした事情の内容か。。。?ですって。。?


うーん。。。其れは。。。





  ********************



烏(からす)「どうせ私はって悪者さ、って、ひと潮さ。。。」


鋤(すき)「どうしたのさ、急に。。?」


烏「どうも、こうも、無いよ。。。きのう、東京っていうの。。?ま、私のテリトリアンさ。。!でね。。?こう、常時の如くに(?)こう、ゴミ置き場へ、食事の誘われて、でね。。。!」


鋤「うん。。」


烏「ところが、どっこい(?)で良いです。。。?ま、先人の知恵(?)さん、既に来場中だったわけでさ。。。!」


鋤「うん。。。いわゆるの隣人苦情的に。。。?」


烏「うん。。。?そうね。。でも、って、そう隣人、赤毛のニンジンって、そうそう食事場どきに、そう迷惑誘い層さん(?)ばかりが、こう終結のみって事も、そう世間的には無いことじゃない。。?」


鋤「少し、といいまして、そう、その”赤毛のニンジン”って、かなりに気になりアンな私。。。」


烏「出展は、って、カナダの小説の、赤毛のアン、さ。。。!テレビアニメ版も、そう、私(わたし)的にはって、けっこう、凝視ひと潮の時期も。。。」


鋤「で。。。多少、申し上げずらいのですが。。。この後のストーリー出典か、乃至(ないし)はって、ストーリー、ケーキ作りは。。。?」


烏「私って、ま、烏(からす)的なので(?)ま、その。。。卵より孵化(ふか)してから、ま、実はモンブランケーキって、一口も、ひと潮、食べたことないので御座います。。。」


鋤「田畑の用水の配路(?)を、少々、変更してみまして。。。?」


烏「好き、ね。。。」


鋤「鋤、よ。。。」


「所詮って、鳥と事物の戯れさ。。。」と、人”塩田”氏の戯言も聞こえてきそうですね。。。?


烏「工夫の醸成へのアップ的(?)も見られそう、の様相ですけど。。。」


鋤「そうした醸(かも)し(?)かもしれません物が、こう、何時も、そうそうは定石通りにはゆきません事例も。。。?」




   ********************





ロッカー控え室。。。


男性A氏「きょうの烏の着ぐるみ。。。?そう、真夏日も記録的だったし、熱射時なんて、暑さひと潮だったよ。。!」


男性B氏「俺の鋤の着ぐるみ、なんてさ。。。胴回りっていうの。。。?こう、ウエストきつくてさ。。。!」


男性A氏「ウエスタン調の様に。。。?」


男性B氏「。。。着替えも終わったし、先、あがらせてもらうね。。。」


男性A氏「あ、待って。。!そこに於いて落ち度ひと潮。。。!!」


男性B氏「自身でも、ま、意味不明。。。。」


男性A氏「そうですよね。。。」


男性B氏「ま。。扱いに困ろう。。?」




お早うございます。。。


さようなら。。。



今といいまして、つい、他の方々が、ま、とても多分に油断して。。?しまっていますでしょう辺りを、様子伺いしていましたのですが。。。ま、世の中、世界はって、厳しさひと潮、ですよね。。。





  花壇   花壇   花壇   花壇  花壇





花「あなたって、どうして、そう貧弱な発想。。?隙(すき)伺い、鋤(すき)と鍬(くわ)も、持とうって、一揆(いっき)起こそう、って企み、企て中。。?」


鉢(はち)「ま、そうね。。。この(?)”点々”って、やはり?ぜひに必要ですよね。。。?」


花「伸び伸びしてるよね。。。って、若さがあるわ。。。」


鉢「なーに、年寄りめく、めくるめく発言?もっとに頑張り。。!世の中、そう偶にって、誰かが応援してるものだ、って。。!」


花「それは、嘘って、すぐ分かるわ。。。あなたって、世事にも疎きゃ(?)、そうね。。。現実の世界を知らないものの一味も七味よ。。。!」


鉢「その。。。とてもって、言いずら系なのですが、そう、その”点々”、つまり、”。。。。”を、あなた著者さん?よく多用してます様子ひと潮ですけど、そうしました文体、で良かろう、なのでしょうか、いつ頃からに、頻出させてますのです。。。?」


花「それは。。。」


ここで、花氏、なにやら右手を、その対談の最中かの、両氏はさみますテーブルの机下に、そうですね、こう素早くか、さっと腕、down(?)させつつかの様相の姿勢・体勢に移し、これこれ。。?の、その右指の数本の、怪しさなどあろう筈もないslowなswingingに。。。?



鉢「はっ。。! それは。。。!!」


花「あなたって、今、戦いの前兆を予感してませんでした。。。?」


鉢「いいえ。。。そんな。。。恐れ多いです。。。」


花「あたしが居てこその、その土台満足してます鉢さんでしょ。。?」


鉢「挟(はさ)んで捨てろ。。。?」


花「花とゆめ。。。私の趣味はお手紙のやり取りをする子だったさ。。。!」


鉢「その。。。目的といいまして、聞いても良かろう。。?でしょうか。。。??」


花「それは。。。」


ここで、花氏。。。またまた(?) ”これこれ。。。”の、そう、再登場って、右手をswinging仕草をしまして、うむ。。?何かを要求でもしていますのでしょうか。。。?犯罪場面を予感させますね。。。?


鉢「あの。。。これ。。。とても少ないのですが。。。」


花「ん。。?ま、しゃあねーか。。。!」


そう。。。!これは、賄賂(?)を求めましょう展開場面ではないでしょうか。。。?通報しなくて如何。。。?


鉢「ま、賄賂もいい。。。か、悪いか議論は横避け(?)に、こう、しておきまして。。。」


花「例えば。。?そうですね。。。こう、なにかしらの”花”の写真、か、又はって、絵画でも些少、良いのですが。。。こう、その、花に、そうですね。。。ま、話を限定してみまして、ちょっと思いますのは、やはり、コレクター的に。。。?集めましょう、の様な趣きのときに、どのように、の様なところ。。。」


鉢「たとえば、ま、花の写真を、こう、大量・量産って風で。。?ま、そうcollect集めまくりまして、そうね。。。その”果て世界”って、究極のところ、部屋の内側・中が、こう。。。山と積まれ、花写真まみれ、そりゃ嬉しいさ、の頂点に辿り着け、なのかな。。。の様な。。。?」


花「話が重い。。。!」


鉢「主に、重い思い出の迸(ほとばし)り、かな。。。」


花「紫色。。。赤色。。。ピンク色。。。緑色。。。他」


鉢「うーん。。。コピー。。。ま、今の時勢(?)って、カラーコピーだけど。。。そうしたカラーコピーも、そりゃ、何回も。。?更新、じゃないけど、ま、そのコピーしたものを、またコピーし、そして、そのまた(?)コピーしたものをコピーしたものをコピーし。。。の様な作業をくりかえして、こう、究極。。?どうなるのでしょう。。。?」


花「ルパン三世の第一作、だったかな。。。?の映画じゃないけど、そうね。。。ん?文字で、こう、例えば、そう思い出しまして。。?”緑色です”や、また”ピンク色そう”のように、ただ(?)文字として、こう保存、というか、コピー作業を長らく続け作業、って、色褪せない、とか。。。?」


鉢「うーん。。。。一見、案外の大事のようで。。?そんな大した事って言ってない気もする。。。」


花「ま、そうね。。。」


鉢「きょうって、なにか静かですね。。。?」


花「環境負け。。。」


鉢「旅行先で、こう、お腹こわす感じの、市販薬宣伝。。。?」


花「ま、そうね。。。」