あなたも3時間でセラピストデビュー!

 

誇大広告ではなく事実です。

実際に何人もの方々、というより受講された方全員がセラピストデビューしています。

それでは、どうしてそんなことが可能なのかをご覧ください。ゆめみる宝石ぽってりフラワー

 

ゆめみる宝石 宝石の癒しを体験したい

ドイツ ドイツの自然療法が気になる

チューリップ パワーストーンが好き

ニコニコ 心から安らぎたい

ショボーン セラピストになりたいけど、無理とあきらめてしまった方

ぜひ、ゼリツィン®ベーシックセミナーへ

 

ゼリツィン®︎エリクサーとは?

 

ドイツドイツ生まれの波動セラピー

生きたままの花のエネルギーと宝石のエネルギーを組み合わせた、全く新しい自然療法です。

 

ドイツドイツでは医者が使う!

花と宝石のエネルギーの相乗効果で、とてもパワフルなエリクサー(万能薬)です。
肉体のみならず、心・魂までも癒す、気づきのエッセンスです。

 

 

 

宝石の持つ8つの構造と波動の観点から、最も相乗効果の高い花と組み合わせることで、これまでにない高い癒しの効果が実現されました。

 

安全ニコニコ

自然療法の基準が厳しいドイツにおいて「人と動物のための医療セラピー」として公的に認可されているので、赤ちゃんからお年寄り、またペットにまで幅広くご利用いただけます。

波動セラピーなので、副作用がまったくありません

 

効果ウインク

セッションの前後で、血流や臓器の状態に瞬時に変化が現れるほどの即効性があります。
ぜひ、ご家庭での日々のセルフケアアイテムとして、また医療やセラピーの現場でお役立てください。

 

 

ご愛用者の声

 

 

 

詳細はこちら

 

ベーシックセミナーとは?

ゼリツィン®エリクサーを使いセラピーを提供される際は、ベーシックセミナーで使い方を学ぶことが必須条件になっています。

 

ゼリツィン®︎のすべてがここに

 

 

丸ブルー45種類のエリクサーボトル

丸ブルー日本語解説書付きカードセット

丸ブルーセラピストとしての資格

丸ブルー特徴や基本的な使い方を学ぶ講習会

など、セラピーに必要なものがすべて含まれています。

 

 

完全完結型の超お得なセミナー

 

ベーシックセミナーを受講すると、その日からゼリツィン®エリクサーを使ったヒーリングセッションができるようになります。

 

ご自身のケアはもちろん、他のセラピーを行っている方の新しいメニューとしてもご活用いただけます。

 

 

ベーシックセミナーに含まれるもの

 

四角オレンジ全45種類のゼリツィン®︎エリクサー
(180,000円相当)

 

 

ドイツは自然療法の基準がとても厳しい国です。そのドイツでゼリツィン®︎エリクサーは、医療セラピーとして公的に認可されています

 

38種類のエッセンスと7種類のブレンドエッセンスがセットされています。

 

 

四角オレンジ38種類の宝石と花のカードセット

(6,000円相当)

 

 

現在の状態に最適な1本を選ぶためのカードセットです。

日本語の解説書には、開発者のエリザベト・ゼリンによる解説と本質を突くオラクルメッセージが書かれています。

 

 

四角オレンジ講習会 

(30,000円相当)

 

 

従来のエッセンスとの違いや基本的な使い方、カードの読み方など、ゼリツィン®を使いこなすための情報をていねいにお伝えします。

 

すぐにセラピーができるように、実践的なワークも行います。

 

また、ゼリツィン®エリクサーがこの時代にもたらす意味や背景などについてもお話ししますので、いっそう理解を深めていただけます。

 

 

 

詳細はこちら

 

 

お札受講料について

こういったセラピスト向けのセミナーで、必要な道具もすべてそろったものは、普通数十万円はします。でも、このベーシックセミナーは、ゼリツィン®の普及のために、できる限り安価で提供できるように経費を抑える努力されています。

 

なぜなら、開発者エリザベト・ゼリンさんの願いは、世界中の家庭でゼリツィン®が愛用されること。一家に一箱、まるで救急箱のようにどこの家庭にでもあるという状態になることだからです。

 

そのため、247,500円のところ

普及キャンペーンにより198,000円

にディスカウントされています。

 

でも、今回は特別価格

¥143,000

で提供します!

 

さらに、今なら超おトクなクーポンを配信中音符

 

クーポンをゲットする

 

 

セラピーに必要なものが全部セットされ!!

その日から自分でセラピーができてルンルン

すぐにセラピストとしてデビューできる流れ星

ゼリツィン®︎ベーシックセミナーおいで

 

この機会に、

あなたもセラピストデビュー!!

 

 

チューリップ波動セラピーがその日からできるOK

ゼリツィン®︎ベーシックセミナー

【受講料】

グリーンハートLINE Pay・銀行振込

丸ブルー通常 ¥143,000(税込)


ブルーハートペイパル[一括払い]
丸ブルー通常 ¥149,000(税込)



【形式】Zoomのビデオ通話

 

詳細はこちら

 

 

人気急上昇!!

 

ベーシックセミナー個別開催

 

内容・料金とも集合開催とまったく変わりませんが、他の参加者の専有時間や待ち時間がなくなるため、所要時間が少なくて済みます(約3時間)。
ご予約カレンダーから、お好きな日時にご予約いただけます。

 

個別開催ご予約ページ

 

 

特典

スターリーローズで受講していただくと…

総復習やサポートセッションをはじめとする、継続的なアフターケアをご用意してあります。

ご希望の場合、ご縁をいただいた仲間として、当サイトにてセラピストとして紹介するとともに、サイト内に専用ページをご用意し起業のお手伝いも行います。

 

 

ご不明な点など、お気軽にお問い合わせくださいルンルン

 

 

スマホ公式LINEからお問い合わせいただけます。

 

こちらから追加

下矢印

 

 

 

 

 

 

健康幸せを求める方へ

 

 

 

 

さあ、今日はよい子のみんなに「周期」というもののお話をするよ。

 

お日さまは朝昇り、夕方になると沈んでいくよね。
桜は毎年同じ時期にきれいな花を咲かせ、みんなの目を楽しませてくれるね。

渡り鳥といって、決まった季節に決まった場所へと旅をする鳥さんたちもいるんだ。

 

そして、人間という生き物は一日一回ブログを書くようにできているんだよ。

 

「そんなバカな」という落ちですが、

なんとなくお解りいただければ十分です。

 

要するに、

この宇宙に存在するものは

絶えず変化をくり返していて、

その周期には一定のリズムがある

ということをいいたいのです。

 

これが5番目の宇宙の法則である

リズムの法則」というものです。

 

 

僕たち人間だけでなく、

自然界に存在するものは

みなこの法則に則っています。

とくに、女性の方は

一定の周期があることを実感していますよね。

 

 

一般的に、人間は太陽が昇るとともに起き出して活動します。
それに逆らうと体に異常をきたすことが多いものです。

 

お仕事が夜勤の方に対して、

こんなふうに言いますか?

いいですね、夜勤だなんて。

楽なお仕事で羨ましいです

 

 

このように、

人間にも普遍のリズムというものが備わっているのです。

 

その中に、

「毎日ブログ記事を書きたくなる」

というものがありますかね?

考えるまでもありません。

そんなものを周期と見なすことさえ馬鹿らしいですよね。

 

とはいえ、膨大な数の人間がいますからね。

一人ぐらい毎日決まった時間にブログを書くと

調子がよくなるなんて人がいるかも…。

 

あり得ませんよね。

どれだけの数の人間がいようが

そんな人は一人もいません。

 

 

これらのことを考えると

実に面白いことがわかるのです。

 

毎日更新されているブログは、

中身のないつなぎ程度の記事が含まれている

ということです。

 

どこかの誰か(お察しのとおりです)に

「毎日書かなきゃ」という誤った義務感

植えつけられでもしたのでしょう。

 

そんなものに突き動かされて

仕方なくごまかし記事を投稿することは、

読者に対して失礼以外の何ものでもありません。

 

どう考えたって、ちょうど24時間周期で

よいものが書ける人なんているわけないですから。

 

そもそも、なぜ24時間なのでしょう?

何の根拠が?

1日1回という意味のないサイクルに、

惑わされてはいけません。

 

 

たしかに、

1日1回周期のものが多いのは事実です。

でも、だからといって

「よい記事ネタが湧くサイクルが1日1回だ」

という理論は飛躍しすぎですよね。

 

 

もちろん、例外はありますが、

次のようにいえるのではないでしょうか。

  • 毎日更新されているブログは、よい記事を選別する手間が必要。
  • たまにしか更新されないブログは、よい記事が多い。
 
 

実証する必要もないことですが、

面白いお話を一つ。

 

かなり昔のことですが、

ある有名ブロガーさんが次のように言ってました。

「過去記事で評判が良くなかったものを削除しまくったら、ブログ全体のアクセス数が上がった」

 

記事数が減ったとしても、

よい記事の構成比率が上がることのほうが、アクセスアップにつながるということですね。

 

ということは

無理して毎日更新するのは…。

 

 

《まとめ》

人間も自然の一部です。宇宙の法則に逆らわずに自然に生きるべきなのです。

 

 

もう20年も前のことだが、奥さんとこんなやり取りをしたことがあった。
 

「チクショー、持ってくるの忘れた」
ー「そういう言霊が悪い言葉は聞きたくない」
「それほど酷くはないよ」
ー「今後そういう言葉は二度と口にしないで」

ここで、「チクショー」が言霊が悪いのかどうかについては触れない。そもそも、そんなことに正解はない。人それぞれの感じ方による。

さて、相手の希望どおりにしてあげれば親切だし、好感度も上がっただろう。そんなことは分かっていたが、その依頼には従わなかった。

理由は、こうだ。

その頼みごとを引き受けたら、とんでもないことになるから
「たかがそんなことで?」と思う方が多いだろうが、よく考えてみてほしい。

まず、頼みごととは2つに分けられる。

「○○して」と「○○しないで」だ。

前者は問題ないが、後者を引き受けてはならない。冒頭の例は、当然後者に当たる。だから引き受けなかった。


ここまでで、表現上誤った部分が1か所だけあるが、気づいただろうか。

そんなことは分かっていたが、その依頼には従わなかった

という部分だ。

本来なら、「その依頼を引き受けなかった」としなければならない。

なぜ、敢えてそんな誤った表現を使ったのか。
直前の「依頼」を他の言葉に換えてやることで、きれいにつながるからだ。

 

【誤】依頼に従う
  ↓
【正】命令に従う

そう、彼女の頼みごとは、実際には依頼などではなく命令だ。

どんなにていねいに頼んでも、その性質により依頼ではなく命令になるものがあるということを知っておこう。では、どんなときにそうなるのか。

それは、先述の「○○しないで」というときだ。

なぜなら、実際には依頼に見せかけた「禁止」だから。


べつに、「禁止だろうが何だろうが素直に従えばいいのでは?」などと思ってはいけない。「〇〇して」という依頼は、完結することができるが、「〇〇しないで」は、その人が生きている限り、永久に効力を発揮し続ける

気安く引き受けたら、生涯縛られつづけることになるのだ。「永久に〇〇してはいけない」というものが一つでもあることで、どれだけ生きづらくなるだろうか。

だから、気安く引き受けないようにする以前に、他人にそんな依頼(実際は命令)を気軽にしないようにする心遣いが必要だ。

 

 

鉛筆予告ルンルン

ヒーリングウェイブのセッション大幅改定!!

 

メニュー数・時間数ともに大幅強化。

只今準備中です。

詳細は、またこのブログでお伝えします。

 

 

 

健康幸せを求める方へ

 

 

 

 

 

「青緑と緑青の違いは?」

この質問に、次のように答える人がいるだろう。というより、ほとんどの人がそうだと思う。

クローバー青緑は青っぽい緑
クローバー緑青は緑っぽい青

何も間違ってはいない。正解だ。

ただ、このことから面白いことが分かる。
 

人はいかに簡単に洗脳されてしまうのか


ということが。

こう質問されたときに、「青緑」と「緑青」が同じ種類のもの、すなわち色の名称を指していると思い込んでしまう。

思い込みなどというレベルではなく、自然とそう判断してしまう。

なぜなら、そこにはもっと大きな思い込みが潜んでいるからだ。この場合は固定観念といったほうが正しい。

次のようなものだ。

「比べる」という場合、似たものや近いもの、関連があるものを比べるものだ。
要するに、あまりにもかけ離れたものを比べることには意味がないと思い込んでいる。

 

 

 

僕が今回出した「緑青」は、まさに「ろくしょう」のこと。銅が酸化することで生成される青緑色の「錆」のことだ。

べつに、カラーパレットの問題を出題したかったわけではない。

もし、簡単に思い込みをせず冷静にものごとを見ることができる人ばかりだったら、世界がどんなに変わるだろうか。
もちろん、面白みがなくなることは否めないが。


ところで、手前ごとではあるが、僕も普通の人とは違うところに意識がいく。
 

なぜ、見た目は青緑色なのに、青緑ではなく「緑青(ろくしょう)」という名がついたのか。

 

 

 

 

健康と幸せを求める方へ

 

 

 

 

 

 

 

お待たせしました!

↑の続編です。

 

今回もお店での例にしてみましょう。

 

店員:ストローおつけしましょうか?
客:大丈夫です

 

よく見かけるごく普通のやり取りです…などということは、口が裂けても言いません。

なぜなら、よく見かけはするが普通ではないから。それどころか、甚だしい誤りです。

まず、訊かれたことにきちんと答えていません。

「つけますか?」に対する回答は、「はい」「いいえ」のいずれかです。

どうしてこんなお門違いな返答をしてしまうのでしょう?
おそらく多くの方が次のように思うはずです。

「(しなくても)大丈夫」を省略したもの。

訊いた側も、その「多くの方」の一人だから、問題なく通じてしまいます。お互いが問題を感じないのだから、それでいいといえばいいのかもしれません。

ただし、これがまかり通るのは、あるものが欠落した者同士の場合に限ります。いずれかが、正常である場合は多かれ少なかれ支障があります。

 

 

そもそも、「大丈夫」の使い方を理解していないことが問題です。

 

本来この言葉は、そのままでは何かしら望ましくないことが想定されるときに、それを否定するために使う言葉です。
 

落ちそうになっても、命綱があるから大丈夫だ。
→そのままでは、落っこちてしまう
しっかり補強したので、強く引っ張っても大丈夫だ。
→そのままでは、切れてしまう


こんな感じですね。

彼らは店員の言葉を勝手にこれと同じものに変換し、次のように返答しているわけです。

 

店員:ストローおつけしましょうか?
客:そんな心配をしてくれなくても大丈夫です


「ストローおつけしましょうか?」のどこに望ましくないことがあるのでしょう。そもそも、心配する必要がありますか。

 

 

では、いよいよ本当に重要なことについて。

このおかしな返答をする人びとの心理は?

おそらくハッキリ拒否することを避けたいのでしょう。

相手に悪いという気遣いのつもりなのでしょうね。

その考え自体は問題ありませんが、そう考えることになってしまうこと自体に問題があります。

 

なぜ、そんな考え方になってしまうのか。

それは、「感謝の念」が欠けているからです。

感謝する気持ちがないことを、気遣いなんかにすり替えてはいけません。

実際に気遣いをしているのは相手の方ですから。

 

それに対する感謝がないから、余計な気遣い(気苦労)が必要になるのです。

しかも、本当は気遣っているのではなく、後ろめたさを隠しているだけ。

相手の気遣いを受け入れ感謝することで、その後に拒否しても相手を拒絶することにはなりません。

 

「ありがとう。でも、けっこうです」

堂々と拒否するべきなのです。しっかり感謝したならできるはず。

「けっこうです」と堂々と言える人が増えることで、この世界に感謝の輪が広がっていくのです。

 

 

 

 

健康と幸せを求める方へ