秋の台風到来真っ盛りな時機に日照不足による心的不調をきたして以来うつ症状がたびたび強く出るようになり、先週はかなりしんどい思いをするはめに。
そんなときでもセブチの姿、特に笑顔は見るとホッとするんですが、最近しんどい思いをしたときに見たくなるのがチョルハニウォヌの「バトルトリップ」。
「もしかしたら『仕事半分、プライベート半分』ではなく『仕事三割、プライベート七割』だったりした?」と思わずにはいられなかったくらい三人が旅を楽しんでいて、そんな三人のすてきな笑顔が私の心を和ませてくれるんです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「初セブチ体験である“MANSAE”MVで一番強く心に引っかかったのが、サビのスングァンの歌声」というくらい、視覚から入ってくる情報よりも聴覚から入ってくる情報を優先しがちな人間の私。
あるテレビ番組を偶然見たのがきっかけで、今年の三月頭からメンバーの「声」について自分なりにいろいろ分析しているんですが、スンチョルさんとウォヌ君は私の中では石原裕次郎さんや舘ひろしさんみたいな「魅惑の低音ボイス」の持ち主。
スンチョルさんとウォヌ君は「バリトン寄りのバス」もしくは「バス寄りのバリトン」で「まるっきり低い音域の声」というわけではないんですが、二人はセブチの中では一、二を争う低音ボイスではないでしょうか。
二人の歌声の甘さに関しては、非公式の動画にあるチョルウォヌハオでカバーした“Hello”が物語っていると思います。
元はジュンギョムギュで歌ってる曲なんですが、例えると、元版がミルクアイスでカバー版はバニラアイスという感じ。
甘さの濃厚さが半端でなくって、この動画を見て以来、私の中でのスンチョルさんとウォヌ君は「魅惑の低音ボイス一号・二号」となったのです。
(ちなみに、メインボーカルの二人にもあだ名を付けてあるんですが、それについては追々書きます)
こんな感じなので、日本語版“oh My!”のスンチョルさんパートは毎回「(心が)溶ける!」と思いながら聞いてますし、“Learn on me”歌い出しのウォヌ君の歌声でも心がフニャッとなります。
(*^o^*)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
元々低くてやわらかな声が好きな声質の一つではあった私ですが、穏やかモードのときのヒポチの声はほんとに心が癒されて、“Learn on me”の歌詞のごとく、心が疲れたときに聞きたくなり、聞けば癒される、そんな声の持ち主と思います。
そんなときでもセブチの姿、特に笑顔は見るとホッとするんですが、最近しんどい思いをしたときに見たくなるのがチョルハニウォヌの「バトルトリップ」。
「もしかしたら『仕事半分、プライベート半分』ではなく『仕事三割、プライベート七割』だったりした?」と思わずにはいられなかったくらい三人が旅を楽しんでいて、そんな三人のすてきな笑顔が私の心を和ませてくれるんです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「初セブチ体験である“MANSAE”MVで一番強く心に引っかかったのが、サビのスングァンの歌声」というくらい、視覚から入ってくる情報よりも聴覚から入ってくる情報を優先しがちな人間の私。
あるテレビ番組を偶然見たのがきっかけで、今年の三月頭からメンバーの「声」について自分なりにいろいろ分析しているんですが、スンチョルさんとウォヌ君は私の中では石原裕次郎さんや舘ひろしさんみたいな「魅惑の低音ボイス」の持ち主。
スンチョルさんとウォヌ君は「バリトン寄りのバス」もしくは「バス寄りのバリトン」で「まるっきり低い音域の声」というわけではないんですが、二人はセブチの中では一、二を争う低音ボイスではないでしょうか。
二人の歌声の甘さに関しては、非公式の動画にあるチョルウォヌハオでカバーした“Hello”が物語っていると思います。
元はジュンギョムギュで歌ってる曲なんですが、例えると、元版がミルクアイスでカバー版はバニラアイスという感じ。
甘さの濃厚さが半端でなくって、この動画を見て以来、私の中でのスンチョルさんとウォヌ君は「魅惑の低音ボイス一号・二号」となったのです。
(ちなみに、メインボーカルの二人にもあだ名を付けてあるんですが、それについては追々書きます)
こんな感じなので、日本語版“oh My!”のスンチョルさんパートは毎回「(心が)溶ける!」と思いながら聞いてますし、“Learn on me”歌い出しのウォヌ君の歌声でも心がフニャッとなります。
(*^o^*)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
元々低くてやわらかな声が好きな声質の一つではあった私ですが、穏やかモードのときのヒポチの声はほんとに心が癒されて、“Learn on me”の歌詞のごとく、心が疲れたときに聞きたくなり、聞けば癒される、そんな声の持ち主と思います。