お気楽極楽DIARY

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~NHK連続テレビ小説について 好き勝手にいろいろ書いています~

NHK連続テレビ小説(現在は『半分、青い。』)の感想を書いています


半分、青い。番組関連情報

あさイチ プレミアムトーク

7月27日(金)ゲスト/間宮祥太朗さん

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大納言で働き慣れてきた鈴愛(永野芽郁)はある日、田辺(嶋田久作)に、もっといろいろな物を売ってみたらどうかと提案するが、大納言はフランチャイズで、決められたものを売る仕組みになっていることを知らされる。

決められた通りにしか出来ないことに鈴愛が納得できないでいると、涼次(間宮祥太朗)は、オフィス・ティンカーベルにいたころの鈴愛は、秋風(豊川悦司)に守られていたからこそ、自由に仕事ができたのだと諭す。

 

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あんなに怒ってた鈴愛なのに涼次が弁当持ってきたら嬉しそう。

しっかり胃袋をつかまれている鈴愛、それは3オバも同じ。

緑子さんに「千駄ヶ谷監督」なんて言わせてスベらさないで~!

 

客の来ない大納言。

鈴愛は置いてある品物以外のものを売るアイデアをいろいろ思いつくが、フランチャイズなのでできませ~ん!

「自分で考えちゃ駄目なのか?」

考えなくて済む、ではなく考えたい!

漫画家の時は自由に何でも描いてよかった。

涼次は秋風先生が出版社やいろんなものから鈴愛を守ってくれていたと。

こんなに実際見てない漫画の世界まで理解できる涼ちゃんなのに…

なんでアホなんだ~!

 

3年前の1997年、光江の回想

今月の3月うさぎの売り上げは3個、8600円

手作りの帽子にしては単価安くないか?

麦とめありはグルになって100円ショップに変える作戦に出た。

 

喫茶おもかげにひしもっちゃんを呼び出す鈴愛

「一瞬に咲け」もストーリー変更の打診があったのを秋風が戦って守ってくれていた事実を知らされる。

「自分の空を見つけなさいよ。あなたの空がきっとある」

 

母屋に呼ばれる鈴愛

光江は鈴愛の「一瞬に咲け」を涼次から借りて読み、感動していた!

「こんなきれいな話描いといて 何でやめやした?漫画」

「潮時かなって思ったんです。そういうのって分かるんです」

「一緒やな。うちも潮時かな思て 3月うさぎやめた」

3月うさぎは不思議の国のアリスから取った名前。

田辺から聞いた鈴愛の店のアイデア。

フランチャイズをやめて、大納言じゃないすてきな名前を考えよう!

2人で!明日からあんたが店長や!

あんなにやり合ってた2人が手を組む展開に?

ものを作る立場で潮時仲間?

あの鈴愛が店長?社長!?田辺さんの立場は~?(笑)

フランチャイズってそんな簡単にやめられるもの?

契約違反とかにならないのかな?

100円ショップじゃなく、いろんなものを売る?

なんだかよく分からないけど。

 

来週は涼次が監督デビュー?独り立ち?

でも祥平が雨に打たれてる…

そして鈴愛が妊娠?ここで糸電話を出すか~


テーマ:

涼次(間宮祥太朗)から、開けてはいけないと言われた箱の中身が気になって仕方がない鈴愛(永野芽郁)。

光江(キムラ緑子)たちの元にその箱を持ち込み、相談する。

箱を開けると、中には涼次が書いたと見られる映画の脚本がたくさん入っている。

その完成度に光江たちは感心するが、鈴愛はすべてが途中で終わっていることに気がつき指摘する。

すると叔母たちが、何事も長続きしなかった涼次の性格を語りだし、鈴愛は不安を覚える。

 

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藤村家は大納言と光江さんの帽子教室だけで生計立ててる?

麦さんは野鳥観察ばっかり行ってそうだし、めありさんはいまだ謎。

あの大きな家も借金の抵当に入ってるのか。

鈴愛は昼ごはん時に3オバ宅に襲来

ちゃっかり素麺をごちそうになった挙げ句に、涼ちゃんの開けてはいけない箱を自分ではなく3オバに開けさせるという姑息な手を。

中身はかたつむり100匹!ではなく、涼ちゃんの書きかけの原稿だった。

みんな面白いけど、全て数ページで終わってる。

夏休みの読書感想文でさえ最後まで書いた事はない。

三日坊主、昔から何も続いた事はない。

でも、夢は大きい。言う時は本気。

夢に夢みるタイプ=ダメンズと結婚したことを今になって知る鈴愛

「あんさんのロミオはボンクラやで~」

この3オバに甘やかされて育ったのも大きそう。

 

一方、梟町のおもかげ。

一緒に東山動物園でコアラコアラ見ただけで責任取らされそうなブッチャー

菜生ちゃんにじわじわと攻め込まれていく…

「私の運命の人はブッチャーなんかなあ」

「菜生ちゃん結婚しよう!」

この2人については早くくっつかないかな~と応援していた人も多いと思う。

なのにブッチャーにプロポーズをさせといて、一旦預かる菜生ちゃん。

おしゃれ木田原の改装費用をなんとかしてもらうための結婚?

この2人くらいフツーに結婚させてあげればいいのに…。

 

午前2時5分

涼次と祥平が泥酔して大声で歌いながら帰ってくる。

鈴愛はバケツに水をため、2人に水をぶちまける!

祥平を3オバに紹介する涼次

まるで初対面のように祥平に挨拶してた光江

祥平は結婚式でビデオ撮ってたけど~?

ま、鈴愛と挨拶してなかったくらいだから、祥平のこともただのカメラマンという認識しかなかったのか?

麦と祥平は意外や意外、意気投合?

旦那の家族と住むのが偉いと祥平に言われ、キレ始める鈴愛

あの程度の方言で東京の人はいちいち岐阜弁に反応するの?

よく岐阜弁が怖いとか言うけど、鈴愛が怖いだけだから(笑)

「それもこれも全部 元住吉さんのせいですよ。涼ちゃんが『追憶のかたつむり2』のお金をウーフーエージェントの代わりに肩代わりしたせいです」

何も知らない祥平の前でバラしちゃった鈴愛。

そりゃ~涼ちゃんがやったことは酷い。離婚問題に発展しかねない案件。

でも鈴愛、それを許しちゃったような感じじゃなかった?

怒る権利はあると思うけどさ。まあ~鈴愛ならここで言っちゃうかアセアセ


テーマ:

鈴愛(永野芽郁)と涼次(間宮祥太朗)の新居は、涼次の叔母たちが住む藤村家の離れだった。

甘い新婚生活を期待していた鈴愛は、3人の叔母、光江(キムラ緑子)、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)の存在に戸惑う。

そして、涼次に預けた新居用の資金の行方を問い詰めると、涼次は祥平(斎藤工)の新作映画の制作にあてたと打ち明ける。

一夜明け、鈴愛が目を覚ますと、涼次はすでに起床し、鈴愛のためにあることをしていて…

 

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3オバが鈴愛に姉妹の名前の秘密?やら話していたけど

涼ちゃんはどこ行った?

めありが「赤い帽子の少女」を描いたメアリー・カサットという画家の名から付けられたとか、そういう小ネタに興味も沸かなくなってるし。

3オバのことを忘れていた鈴愛

大納言で会ってる麦のことも忘れてるの?ヤバくないか?それ。

しかも平然とした顔で謝らない鈴愛

仕返しとばかりに鈴愛の名前を「カラス?ネズミ?あっ ニワトリ?」とやり返す光江

「鈴愛です。ブッチャーって呼んでいいですか?」

私はバカだから分からなかった。何でここでブッチャー?

ブッチャーがお笑い要員なのは分かるよ。

でも光江さんがなんでブッチャー?

愛する涼ちゃんの叔母様たちなのに、やっぱり失礼な鈴愛

 

鈴愛と涼次が住む離れはトタン屋根で鈴愛には雨音が辛い。

文句を言いたくなる気持ちは分かるが、新婚の旦那の頭を叩くとかないでしょ!

(涼次はやる気満々だったみたいだけどさ滝汗

鈴愛がお茶のマナーを知っていたのは、お茶やってるヒロインの漫画を描こうとして1か月お茶に通ったからだった。

なんちゅーか、これって後出し?なんでもアリになるよね、これじゃ。

と思ったら叩いた涼次の頭を優しく撫でる鈴愛

鈴愛がまさにDVの典型みたいになってるんですけど…アセアセ

「私が渡したあのお金どうなった?私の全財産や!私が親に結婚のお祝いにってもらったお金も渡した。どうしや~た?」

アホでダメ男な涼次は鈴愛に渡されたお金を黙って映画の制作費に補填。

アホだ、アホすぎる!

でも全財産渡しちゃう鈴愛もどうなの?

 

涼ちゃんに甘々な光江さんは藤村家に戻ってきてくれるのが嬉しく、お金の使い道を聞かなかったみたいだけど。

めありさんの鈴愛評は「可もなく不可もなく」なんだ。ビックリ!

全て「涼ちゃんが帰ってきたんだから」で済ます3オバにも呆れる。

「あの人たち 悪い人じゃないよ」

なのに育ててくれた3オバを家族とは思ってない涼ちゃん

言い過ぎたことを珍しく鈴愛が謝ったら、もう涼ちゃん爆睡。

仕方なく布団をくっつけて、左足の先を涼次にくっつけて眠る鈴愛。

チビ鈴愛の頃はまだあの口調でも許せたんだけどなぁ~

 

鈴愛より先に起きて、母屋で朝食を作ってくる涼次

フレンチトーストとカフェオレ

今日は休日の鈴愛を残して、ロケに出かける涼次

「この箱だけは見ちゃ駄目。開けちゃ駄目だから」

開けちゃうのか鈴愛~!

かたつむり100匹だったら見たくな~い!

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