イクメンママ目指します
  • 12Nov
    • 育休中に絵本の読み方を学びました

      育休中に色々な絵本を図書館で借りました。子供たちに何を読ませればよいのか、最初はよくわかりませんでした。とりあえず私自身が小さい時によく母親に読んでもらった「ノンタン」や「11匹のねこ」のシリーズを最初は読ませていました。そんな時、ありがたかったのが行政が行っている図書館での読み聞かせでした。名古屋市はもちろんのこと、たいていの市町村では図書館での読み聞かせが行われています。頻度は様々ですが、共通しているのは以下の2点・平日の読み聞かせは0歳~2歳向け・土曜日の読み聞かせは幼児・小学生向けです。名古屋市の場合は、たいてい平日の火曜~木曜のどこかで毎週か隔週読み聞かせが行われています。以下のURLで確認が可能です。https://www.library.city.nagoya.jp/oshirase/event.html#chap14育休中はほぼ休まず行きました。私と娘の好きな図書館は月平均4回ほど読み聞かせがありました。そのため、年間だと40日くらいかな、1年間通い続けました。そのおかげで、どんな絵本を読ませればよいのか、どのように読ませればよいのか、勉強できた気がします。娘も大好きなようで、家に帰ると、「読み聞かせごっこ」をしていました。イスを用意して読み聞かせ風に絵本を開いて読んでいました。また、読み聞かせに影響されたのか、読み聞かせごっこするときは、必ず絵本の作者名を言っていました。しかも、「●●(絵本タイトル)、△△さんが書きました」と言っていました。何故このような言い方をしていたのか、それは読み聞かせボランティアの一人が絵本を読む時、このような言い方で始めていたからです。私が読む時は、基本作者名を言いませんでした。人によって読み聞かせの仕方が色々あるのだなぁと感じました。ちなみにボランティアさんの中には「●●(絵本タイトル)、作者△」と言う方もいます。そのため、育休中に私が娘に読み聞かせを行う時は、色々なボランティアさんのスタートの仕方、話すスピードを真似て読んでいました。途中からは自分なりの読み聞かせ方が出来てきたので、マネはしなくなりましたが、図書館の読み聞かせに参加することで、娘だけでなく私自身のスキルアップにも繋がったかと思います。最後に、最近刊行された絵本でおすすめを紹介します。http://www.bronze.co.jp/books/post-115/タイトル:もうぬげない作者:ヨシタケシンスケ結構面白かったです。全然関係ないけど、この絵本を含む、おススメの絵本に関する話を複数人でしていた時、この「もうぬげない」がおすすめと言う話が出たとき、一人のパパさんが「なんか卑猥な本かと思った(笑)」と言った時は、面白かったです。確かに、絵本の事を知らない人からすれば、「もうぬげない」と聞くと卑猥な感じがしますね。まぁ絵本って結構「えっっっ!!??」で感じのタイトル多いですからね・・・イクメン目指しているパパたち、ぜひ読んでみてください。

  • 10Nov
    • ワンオペ育児と「ときめきトゥナイト」

      長期育休を取得し、育児に関する色々な言葉を知りました。今回はその中のワンオペ育児について色々と綴ろうと思います。そもそもワンオペ育児とはいったい何か以下のサイトにこのように書かれています。https://www.mamatenna.jp/article/45080/「『ワンオペ育児』とは、パートナーの単身赴任や病気など、なんらかの事情によって、ひとりで育児を行うことをいいます。毎日新聞の報道では、単身赴任の家庭は2002年には11万8500人だったところ、2012年には19万4400人と、10年で約8万人増加しているとありました」私も今父子家庭のため、ワンオペ育児となります。このワンオペ育児について、何が大変なのか。共働きママのワンオペ育児に関しては、ある程度認知されつつあるのかな、と感じてはいますが、専業ママのワンオペ育児の大変さというのは、なかなか理解が得られていないように感じます。特に年配の男性は「うちは専業だから、楽」 「専業は共働きより楽」と言ったことを、良く言います。しかし、専業ならではの苦悩だってあるのです。その大変さがなんとか周知されるといいなと思っています。専業ならではの大変な理由の一つに、「とにかく一人で頑張らねばならない」というのがあります。共働きであれば、日中は子供を保育園に預け仕事となります。その間だけは保育士に子供を任せることが出来ます。仮に体調が悪くなったとしても、子供を保育園に短い時間にはなりますが預け家で休養をとることができます。しかし、専業にはそれは出来ません。「一時預り保育等を利用すればいいのでは?」と思うかもしれませんが、基本急に利用することは不可能です。専業の場合、共働きと比べ使える行政サービスが減る印象を受けます。このへんは介護と似ていますね。その他の理由として、「発達の進捗具合の確認がしづらい」があります。共働きの場合は、保育園に預けているため、保育士からある程度自分の子供の発達具合が確認テ出来ます。「言葉の発達は良いのか」「何か気になることはあるか?」「肌荒れや水イボ等、細かい病気の確認」「今の月齢でどれくらいの事が出来るのか」こういった一つ一つは小さい事かも切れませんが、保育園に預けているだけで、自身の子供に対して客観的に見ることができる人が複数いることになります。専業の場合は、今の時代年少以上ならともかく未満児クラスには、なかなか預けることが出来ません。そうなると自分一人だけで判断しなくてはいけません。もし、気づかなかったらどうしよう。もし、何かあったらどうしよう。という不安があります。その他の理由として、「精神的に孤独になりやすい。プレッシャーに追い詰められる」があります。専業の場合、「働いていないから家事育児して当たり前」「働いていないのに苦しいと言ってはいけない」と自分自身を追い詰める傾向があるかと思います。これは本人だけでなく、社会全体として専業なら全てやって当たり前、というプレッシャーもあり、こうなりやすいと思います。なんか上手く言えないなぁ……とにかく専業には専業なりの大変さがあります。個人的には、無責任に「専業は楽」と言わず、専業も兼業もどちらも育児に関しては大変なんだ、ということが認知されるといいかなと思います。そして、最後になりますが、専業、兼業、そして、父子家庭、母子家庭関係なくワンオペ育児には以下の大変さがあると思います。ちょうど「ときめきトゥナイト」に良い感じの言葉がありました。以下の場面は真壁くんが一度死んで赤ちゃんになった辺りです。「いま いちばん そばにいて わたしをささえていてほしい あなたがいない…!」心の支えがいない状態になるのが、ワンオペ育児にとって一番辛いことかと思います。「同じ立場で共有したい」「喜びも悲しみも大変さも一人で受け止めないといけない」これが最も辛いです。もちろん肉体的にも辛い、時間が足りなくて辛いというのもあります。でも、それ以上に心の支えがない状態が本当に辛いです。これがワンオペ育児の一番辛いところかと思います。色々な家庭があり、色々な考え方もあるかと思います。ただ、どのパパママも、育児に関しては…、子供のことに関しては、お互いに支えあって頑張っていけたらなぁと思います。

    • 厚生労働省の特設ページに記事が掲載されました

      https://ikumen-project.mhlw.go.jp/employee/star/list/detail/#star20厚生労働省の男性育休推進するための特設サイトに「イクメンの星」を紹介するページがあります。第20回イクメンの星と選ばれ、記事が掲載されました。読んでいただけたら幸いです。※できればPCで!!スマホだと改行多くてみにくいかも・・これからも、頑張って、そして楽しんで育児していきます。明日は土曜日!!子供たちと一緒にレゴランドでも行こうかな。※文章の書き方、ニュアンスが良くないように感じたので、少し修正しました。

  • 09Nov
    • 男性育休取れば、3人育児も問題なし

      最近ニュースで、芸能人の熊田曜子さんのブログ内容が物議を醸していますね。私なりに感想というか、思ったことを書いていこうと思います。私個人の感想としては、どちらも仕方がないことだな、になります。私は育休を長く取り、色々な場所に行ったり、色々なママさんたちとお話しをしてきました。その時、一度「3人育児の大変さ」は話題になりました。子育て広場で、ママさんやスタッフさんと少しお話しする機会がありました。その時、私が「この後、子供と●●プールに行きます」と言いました。そうしたら、スタッフさんがこう言いました。「あそこのプールは、子供2人までしかダメなんだよね。」「うちは、3人兄弟だから、●●プール行く時は、旦那とか祖父母とかにも着いてきてもらった」と言っていました。私も子育てする前は知らなかったのですが、熊田さんのようなケースは結構多いのです。実際愛知県のとある市区町村のプールのHPにも以下の注意事項があります。 小学校2年生以下の者が利用しようとする場合は、18歳以上の大人の同伴が必要です。 ただし、同伴者1名につき2名までとなりますのでご注意ください。そのため、今回の熊田さんの件は仕方がないな、と思います。勿論制限のない施設もあります。ただ、今回の件の児童館やプールのように、ケガ等のリスクがある施設の場合は仕方がない気がします。ただ、だからと言って、熊田さんを批判するのも違う気がします。今回の彼女の場合は、こういった事を知らなかっただけなのではないでしょうか。3人目の年齢(月齢)は4か月とのこと。3人育児をスタートしてから、まだ4か月しかたっていません。特定の施設で、「大人1人、子供3人不可」という事をまだ知らなかったので、こういった事が起きたのかなと思います。今回の件に関しては、児童館側、熊田さん側を責めるのではなく、小学校2年生以下の者が利用しようとする場合は、18歳以上の大人の同伴が必要です。ただし、同伴者1名につき2名までとなりますのでご注意ください。といったルールがある子育て施設があるという事を子育てをしていない人たちにも周知できたので良かった良かった、でいいかと思います。とはいえ、これでめでたしめでたし、では子供たちは可哀そうですね。じゃあ、どうすれば良いのか・・・パパが育児休業とれば、大人2人、子供3人になる!!!これなら、児童館も入場できる!!!というわけで、小さい子供を持つ(もしくは持つ予定)の男性は育児休業とりましょう!!!そうすれば、こんな問題も解決です。厚生労働省も以下の特設ページを作って男性育休を推進しています。https://ikumen-project.mhlw.go.jp/さぁ、みんなで育休をとりましょう!!!

    • 子育てとスワローズ

      私は東京ヤクルトスワローズが好きです。子供たちにも好きになってもらえるように、つば九郎のTシャツを着せたり、野球観戦に行ったりしています。子育てするにあたり、スワローズファンで良かったなと思うことがあります。それは何故か、以下の理由になります。●スワローズの応援用傘は幼児用にちょうどいい。補足しますと、スワローズは応援の時に、メガホン以外にも「傘」を使います。こんな感じの傘を「得点時」「7回のラッキーセブン」の時に使います。YouTubeとかで見ていただくとわかるんですが、この傘、小さいんです。https://www.youtube.com/watch?v=tb1sotFYxO0大人の日常生活では、全く使い道はありませんが、2歳前後の子供が使う分にはちょうどいいのです。スワローズファンじゃない人も2歳前後の子供がいる場合は、スワローズ応援傘を使ってみてください。まだ、子供を連れて神宮球場観戦はできてないけど、いつか大きくなったら神宮球場で野球観戦したいな。今は、ナゴヤドームで我慢我慢・・・ナゴヤドームも、ドアラのバク転見られるから楽しいっちゃ楽しいし、天候に左右されないから、観戦する分には楽しいんですけどね。やっぱり本拠地で応援したいですね。

  • 07Nov
    • 「ときめきトゥナイト」で気分転換

      ベルメゾンで以下のコラボグッズがありました。https://www.bellemaison.jp/cpg/interior/ribon/ribon_index.htmlとりあえず、「ときめきトゥナイト」のグッズは全て買って家の中の雰囲気を変えています。こんな感じで、電気のONOFFするときに少し可愛らしい感じにしました。娘も喜んでいます。玄関には、「貼ってはがせるインテリアシール」を貼っています。子供たちと共に出かける時は、このシールの真壁くんに向かって「行ってきます、真壁くん」と言って出かけます。まぁ最近はなかなか出来ていませんが・・・こんな感じでちょっと高かったけど、色々インテリアを変えると子供たちも喜ぶからいいね。何より、ありがたかったのがこういったインテリアのおかげで娘が「ときめきトゥナイト」を少し好きになってくれました。ずっと前から、娘の保育園用のバッグにこんな感じで、ときめきとスワローズのストラップをつけていたのですが、娘からは不評でした。しかし、こうやってベルメゾンのコラボグッズを色々家の中に散りばめたら結構好きになってくれました。良かった良かったベルメゾン=服ってイメージだったけども、こういったコラボグッズも売ってるとは思わなかったですわ。これから色々楽しんでいこう

  • 06Nov
    • 育休中に行った娘の好きな場所

      娘が大好きな場所、それは図書館です。その前に少し育休関連でお話を・・・私が育休を取ると言った時、ほとんどの男性の方にこう言われました。「育休中に何するの?」育休中に何するか、これは愚問な気がします。ただただ、子供のそばにいてあげる。これが赤ちゃん及び幼少期に必要だと私は思っています。育休前に何をしたいか、なんて基本考えていませんでした。(2回目の育休中の時はある程度考えていましたが)だから、育休中に何をするのか、と聞かれても取得前では答えようがないんですよね。産まれてから、子供に確認するしかないんですね。さて、とはいえ、初めての育児だとどうしていいか、わからないですよね。私も最初は困りました。育休中に何をするのか、どこに行くのか。この解決ですが、とりあえず役場や保健所等に行って見てください。そうすると、何かしら情報を教えてもらえます。私の場合は妊娠中に母親学級に参加して色々情報を仕入れました。とりあえず近くの児童館に行くことが良いと思い、児童館に最初はよく行きました。児童館に行くと、色々広告等があるので、そこから、子育てイベントや場所を知ります。私の娘が最終的に気に入った場所は図書館でした。名古屋市の図書館では、1週間に1回もしくは、2週間に2回乳幼児向けの読み聞かせがどこの図書館でも行われています。以下のURLで名古屋市にある図書館で行われるイベントの情報が確認できます。https://www.library.city.nagoya.jp/oshirase/event.html#chap14育休前から、仕事を1月に一回休んで子供と一緒に良く図書館の読み聞かせに行っていました。育休に入ってからは、「他の図書館にも行こう」という思いから、最寄の図書館以外の3館に行きました。しかし、図書館がいつもと違うと娘はなかなか聞いてくれません。なんか緊張するのかな。育休取って最初の2か月くらいは色々なところに行こうとしていたけど、結局辞めて、1年くらいずっと同じ図書館の読み聞かせに参加していました。それでも月に最低2回、多いと5回くらい乳幼児向けのイベントを開催してくれるので、かなり楽しめます。また、何回も行くと、図書館の方や読み聞かせボランティアスタッフさんに顔と名前を憶えてもらえるので少し嬉しい気持ちになります。たまーに、時間ギリギリに読み聞かせを行っている部屋に行くとスタッフさんに「きたねー、良かったよかった。来ないのかと思った」と言われたこともあります。私自身も図書館に行き、成長した気がします。私は読書が大嫌いで、全然を本を読みません。でも、図書館に行き、読み聞かせに参加することで本に触れる機会が増えました。そのため、「本、大嫌い」から「本、ちょっと嫌い」に変わりました(笑)とはいえ、まだまだ読書は苦手です。娘の方は、大好きみたいで、とにかくいっぱい絵本を読みます。3歳までに1万冊(同じ絵本含む)は読んだかと思います。図書館を使えば、絵本をいっぱい買う必要もなく多くの絵本が読めてよかったです。最近は全然行けてないけど、土曜日に行われる読み聞かせにいけるといいな。

  • 05Nov
    • 買い物をどうするか

      小さい子供がいると買い物するのも一苦労しかし、買い物しないと、料理も出来ません。土日に買いものすればいいけど、色々子供の遊び場に連れて行ったりしていると、なかなか買い物にいけません。先週は特にひどかったです。野菜が全てなくなって、まぁ困りました。幸い、冷凍食品の野菜はあったので、それでなんとかしのぎました。今回土日で買い物できたから良かったけども、木曜日くらいには、野菜がほぼなくなってどうしようってなるんだよねぇ・・・もう少し、冷凍食品の野菜に頼ろうかな。

  • 04Nov
    • 空いている時に見る幼児向け映画の寂しさ

      娘が4歳になったし、プリキュアが大好きということで、プリキュア映画を見に行ってきた。娘は映画特典である「ミラクルライト」を貰って大喜び。娘を含むちびっ子たちが、ミラクルライトを振りながら映画見るんだろうなぁと思ったら………まさかの、子供は娘のみ!!!いや、まぁイオンとかじゃなくて、ささしまライブの映画館で見たから、仕方ないと言えば仕方ないが。他のお客様は愛大の学生っぽい男女数名のみ。娘一人が「フレーフレープリキュアーー」ってやってた。これは寂しい。いや、空いてたから快適だったけどさ、ちびっ子向け映画は混んでる時のほうがいいね。凄く寂しいわ。映画自体は良い話だったし、プリキュアが泣くシーンで娘も泣きそうな顔したりして面白かったな。とりあえず次、プリキュアとかアンパンマンの映画を見る機会があれば、混んでる時に行こう。

  • 03Nov
    • チーム子育て

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00010002-huffpost-soci&p=1ネットニュースのこの記事面白いし、楽しそうに子育てしてるなぁ。こうやって助け合いながら、子育てしてたら、凄く楽しいだろうね。

  • 02Nov
    • 小さい子供の記憶力

      育休中は、児童館等にお弁当を持って行ったので、お弁当用に小さなハンバーグを大量に作り、お弁当のたびに解凍してもっていった。育休が終わり、保育園に行くようになったため、あまり小さなハンバーグを作らなくなった。最近保育園の遠足があり、久々お弁当用の小さなハンバーグを作った。お弁当を作り終え、娘に「はい、今日のお弁当だよ」と見せたら、喜んでいた。続けて、「去年よくこのハンバーグ作っていたねぇ。覚えてる?」って娘に聞いた。娘が「うん、覚えてる。美味しかった」と言ってくれた。娘はまだ年少さんで小さいけど、結構覚えているんだなぁ。なんかそう言われた時、ちょっとだけ嬉しかった。いや、凄く嬉しかったかな。娘が「ちょっとだけ」って絵本が好きだから、なんとなくブログでも「ちょっとだけ」を使ってみたかった良い絵本でした。子供が3歳くらいになったら楽しんで読めます。

  • 01Nov
    • みそ汁の具がない

      全然買い物に行けない。大量買いして、細かく切って冷凍しておいたニンジンや大根はなくなった。エノキや油揚げもない。あるのは豆腐だけ。ワカメ買っておこう。

  • 31Oct
    • 自分以外の人に髪の毛や体を洗われる経験

      タイトルの事を経験するってことありますか。私はあります。なんでかって・・・・障害者で手術経験もあるからこの経験は是非、これから子育てする人、もしくは今、赤ちゃんを育てている人、やってみてください。出産前に夫婦で髪の毛を含む体全てをやってもらう経験をしておくと良いなと感じています。育休中にも、こういった事言っていたんですが、こういうと、たまに「え、・・・(ドン引き)」「え、一種のプレイ?」みたいに言われますが、違います。赤ちゃんや幼児を育てるうえで、欠かせないのが入浴です。特に小さいうちは、自分ではできないから親が手伝わなきゃダメです。でも、上手にやっているつもりでも、子供が愚図ったりしてイライラとかありますよね。だから、一回子供の立場を経験してみましょ。結構ね、不満があります。何が不満ってさ、・シャワーをかけるタイミング・シャワーをかけてほしい場所・洗い方(強さとか、重点的に洗ってほしい場所)等色々あるのよね。私は入院中経験しました。最初は、ずっとベッドでいたから、風呂に入れるだけで幸せだった。でも、やっぱり色々と不満は出るの。でも、こういう経験って基本しないから、どう伝えていいかわからないの。赤ちゃんも一緒なのよね。「このタイミングでシャワーしてほしかった」とか色々きっと思っていると思うのです。でも、上手に言えなくて泣いたり愚図ったりするのかなぁと思います。だから、一度夫婦間で試せるなら試してみましょう。これやると、絶対不満出ます。特に髪の毛はめっちゃ不満が出ます。「なんでそこばっか掻くんだ」とか「わわわ、目に泡が入る」とか・・とにかく色々不満が出ます。タイトルの経験をしたことがない人は是非やってみて。赤ちゃんや幼児の気持ちがわかると思います(笑)あと、少し昔の話ですが、以下の写真関連で思ったことがあります。この写真は五体不満足の作者である乙武氏が、不倫問題で炎上していた時に、良くテレビで見かけました。※私はこの事件に対して、何か言うつもりもありませんこの写真の2つ目の言葉「対応が気に入らないと文句を言ってくる」ですが、これもきっと「自分は、こういう風にやってほしかった」とかそういうことを言っていただけなのかなと思っています。※本当の真意はわかりません。普通はあまり経験がないから、どう言えばいいのかわからない。でも、乙武氏は小説家であり、かつそれが日常だから、「こうやって欲しい」という事を上手に伝えられたのでないかな、と思います。でも、それは受け取る側からすれば、「文句」としてしかとらえられなかったのかな、まぁ当事者じゃないから、わかんないけどさ。なんかこの事件の時、異様なくらい「障害者であること」がピックアップされ、なんだか不快だったなぁ。普通にミリオンセラー作家の●●氏に不倫疑惑不倫している人が政治家になっていいのかとかそういう論調で、話し合えばいいのにな、と思っていました。育休中、私は子の寝かしつけ後によく本を読みました。乙武氏の本も何冊か読みましたが、あまり「障害者」ということを強調していないし、こういう風な悪い時だけ、障害をピックアップされるのは、なんだかなぁと・・・ただ単純に「政治家を目指しているのに、不倫している」と叩けば良かったんじゃないかな、って思います。話がそれましたね。とにかく、赤ちゃんの立場を経験するためにも、ぜひ髪の毛だけでも他の人にやってもらって、その何とも言えない何かを経験してください(笑)

    • 子育てと障害について

      私は、厚生労働省主催のイクメンスピーチ甲子園で優勝し、「第20回 イクメンの星」に選ばれました。そのため、これから、育休の素晴らしさとか子育ての良さとかを何かしら発信していったほうがいいと思い、このブログを始めました。ただ、今回はそれとちょっと視点を変えて、「先天性の下肢障害を持つ男性の子育て」ってことで書いていこうと思います。子育てと障害この二つは、あまり関係ないかな、と思うかもしれません。しかし、実際に子育てをしていると、自身の先天性障害によって経験した事柄が役に立つことがありました。その一つとして、「子供とのお風呂」があります。健常者の大人であれば、当然以下の事ができます。・自分で服を脱ぐ・体を洗う・湯船につかる・体を拭く・パジャマを着る私自身も身体障害4級の下肢障害のため、基本は自力で可能です。しかし、小さい時に、手術のために入院リハビリをしていた時は自力ではできませんでした。誰かの助けを借りなければならない。病院にいたため、看護師等に助けを求めることとなります。少し、話がそれますが、私は以下の考え方が大嫌いです。上述の話をすると、「ちゃんと申し訳ないって思えよ」とか「やってもらってるんだから感謝しなきゃダメだよ」と言ったことを言う人がいます。私はこれが好きではありません。別に感謝の気持ちがないとか、そういうわけではありません。ただ、何故それを「助けを借りている側ではなく、違う側の人」が言うのか理解できません。助けてもらわなきゃ仕方ないし、そこに対して「ありがとう」って言うとかそういうことは、「助けを借りる側」が言うことではないかなと思うのです。子育てでも、同様です。4歳の長女は、大分出来ることが増えたので、そこまで手伝ってはいませんが、1歳の長男は、風呂に入る時、大部分で助けます。それこそ、上で書いた5つの事に関しては、助けなしに実行することは長男は不可能です。しかし、その時に、「助ける側」である自分は・「ちゃんと申し訳ないって思えよ」・「やってもらってるんだから感謝しなきゃダメだよ」といった感情は全く出てきません。ただただ、助けなきゃできないから、助ける、ただそれだけです。子供の方だって、別に感謝の気持ちがないわけではありません。笑顔を見せたり、嬉しい表情をします。毎回、感謝の気持ちを見せるのもいいかもしれませんが、そんなことをしていては、お互いが疲れると思うのです。こういった考え方が出来るのも、自身が障害者として産まれ色々な経験をしてきたからです。なんか上手く言えないなぁ。まぁ、とにかく「障害=良くないこと、悪いこと」って思うんじゃなくて、その障害によって得たこと、嫌だなと感じたこと、これらを子育てに活かしていきたいなと思います。なかなか上手くかけないな、まぁ仕事でもなく個人ブログだから、下手でもいいな(笑)

  • 30Oct
    • 予防接種休暇の制定を!!

      今日は子供の予防接種に行ってきました。今回の予防接種は2つ・インフルエンザ・日本脳炎でした。なんとなく、自分は予防接種は平日に行うようにしています。それも、月~木の間でするようにしてます。何故仕事しているのに、仕事休みの土曜日にしないかというと、理由はこれまた2点あります。・予防接種翌日に体調を崩すかもしれない・土曜日は混む+平日に行きたくてもいけない人に譲りたいからこの2点になります。自分自身長い育休を経て今年の4月から復帰しました。それからは、とにかく大変でした。子供が熱出しただ、と色々な事で年休がドンドン減っていきます。さらに、まだ子供は3歳(今は4歳)と1歳予防接種はいっぱいある。幸い、年休を結構使ったとはいえ、予防接種分に使える年休くらいは残っているので私は年休で平日休んで予防接種に行こうと思います。きっとママさんの中には、子供の体調不良で年休をほとんど使い切ってしまい、予防接種も仕事休みの土曜日しか行けないって人もいると思います。正直に言えば、私も年休ではなく、土曜とかに予防接種したいな、という気持ちがないわけではないです。でも、まだ、そこまで切羽詰っていないので、今回は平日にします。自分たちの子供が将来、結婚して子供を作った時には、予防接種のために休める休暇(有給)が制定されているといいな。その方が予防接種のうち忘れも防げそうだしね。私は、下の子供が1歳3か月の時に復帰したから、まだマシだけど0歳の時に復帰した場合は、予防接種だけで大分年休消化してしまいますからね。なんとか予防接種休暇ができるといいな。

  • 29Oct
    • 【イクメン「授乳以外はママと一緒」】はNG

      育休中に感じたことです。育休を取る前、育休最初期は、タイトルにもあるように「男性だから、授乳はできないけど、それ以外はママたちと変わらずに育児に参加していくよ」ってスタンスで行動していましたし、そう発言していました。また、こういった発言をする方はパパママ問わず多いと思います。ネット記事等でも、こういった類の言葉は、よく出てきます。しかし、私は育休途中から、言うのは止めました。かわりに、こう言いました。「見た目はこんなんだけど、ママみたいになるよ」と言ったスタンスに変えました。これは、何故か。「授乳以外はできる」「授乳できないだけでママと変わらないね」こういったニュアンスの発言をすることに対して罪悪感を感じたからです。何故こう感じるようになったか。育休中に他のママさんたちと話していくうちに、「授乳」という行為は出産後の女性全員が必ずできる、というわけではないということに気付いたからです。子供が産まれる前は、ただ純粋に「女性は授乳が出来て羨ましいな」って思ってた。でも、そんな簡単なことじゃなかった。・授乳したくて、頑張って乳首を赤ちゃんに出しても、上手く吸えなくて母乳がなかなか出ない・おっぱいマッサージや病院に通っても、母乳が出ず、ミルク育児している・二人目が産まれて母乳をあげていたら、一人目が嫉妬した。一人目のために授乳時間を延ばしていたら、母乳が出なくなった。・母乳育児をしていたが、病気等で薬を飲むこととなり、授乳できなくなった上述のように色々な理由で、授乳できない女性がいることを知った。私自身、知らなかった。もちろん母乳が出ないこともある、という事実は知っていたが、きわめて珍しいことかなと思っていた。でも、違った。ママたちは皆頑張って授乳している、もしくは出来なくて悔し涙を流している・・・タイトルの発言は、もちろん母乳が出ない人を悪く言うために行ったわけではない。しかし、タイトルのような発言を言うのは、やっぱり自分自身の根本に「女性は授乳が出来て当たり前」という意識があったんだと思う。でも、違う。もちろん運よく母乳がいっぱい出て楽しく授乳育児が出来ている人もいる。だけど、全員がそうじゃない。だから、私は途中から、タイトルのような発言はしなくなった。と言うより、ママたちの授乳に関する努力を知って言えなくなった。男性には、育休を取ることはもちろんだが、「授乳」というのは、全員が必ず出来ることではない。また、努力しても、出来ないことだってある。授乳できる人だって、そのために精一杯努力しているこれらの事をわかってもらえると、きっとより良い育児が出来るかなと思う。ミルク育児だっていいじゃない、母乳育児だっていいじゃない。どっちでもいい。愛する子供のためにいっぱいいっぱい悩んで頑張ってれば、それでいいかな、と思います。もし、男性がこういう事実をしっかりわかっていれば、数年前にニュースで話題になった「母乳のネット販売」という変な事件も起きなくなるんじゃないかなと思います。これから、出産育児をする方へ伝えたい母乳も良いよ、でもミルクだって良いよ(笑)愛さえあればどっちでもいいじゃんってね

  • 28Oct
    • 町内運動会と寝かしつけ

      今日は町内の運動会がありました。私の地元では、私の時代から、町内運動会はなかったし、今まで住んでいた地域で、そういった事が行われたことがなかったため、人生初の参加です。運動会は学区内の小学校で行われるので、子供たちは、ウキウキで小学校に行きました。もうあと、何年かしたら、わが子も小学校に行くと思うとなんだか不思議な感じである。まだまだ小さいわが子だと思っているが、そうでもないのかな。恥ずかしがり屋で、一人遊びが好きな長女がちゃんと幼児徒競走(といっても、ただ走るだけ)に参加できたのは嬉しかったなぁ。あと、当たり前かもしれないけど、参加者の多くは小学生とその親でした。そのため、自分の世代と少し下の世代は全然いなかった。もう少ししたら、自分と同世代が増えるかな。話変わって、普段の寝かしつけの話です。長女は、部屋は一緒ですが、一人で布団に入って一人で眠れますが、1歳の長男は、まだまだ甘えん坊。寝る時は、毎回パパの右腕で寝ます。たまに、パパの左腕で寝てもらおうとするんだけど、泣いて拒否される。なんでやねん、一緒やろ、と思うが、何か違うのだろうか。パパは下肢障害持ちだから、足は左右で太さが違うけど、腕は変わらんで(笑)正直、腕が痛い時もあるけど、こうやって寝てくれるのは嬉しいよね。これも育休長くとって、ずっと一緒に過ごしたおかげかな。

  • 27Oct
    • 区民祭り

      昨日、人生初の車の故障で、ロードサービスを利用しました。おかげで疲れた。今日の朝はしんどかった。まぁそれはおいといて。今日、子供たち二人と区民祭りに参加しました。今住んでいるところは去年引っ越したばかりなので、今年が初参加。。1,5kmくらいしか離れていなかったので、歩いて行きました。最近上の娘が走りたがるから、とにかく大変。私は足に障害あるし、下の子抱っこしたりするから、ついていくのがやっとでした。でも、流石4歳!!ちゃんと止まらないといけないところでは、止まるし、「待って」っていえば待ってくれる。下の子は、会場に着くまでは、グズグズだったけど、お祭り会場についてからは、ウキウキで歩き出した。そして、「金魚すくい」や「射的」を子供たちと一緒にやった。結構びっくりしたのが、射的の景品です。プリキュアのノート(自由帳)が景品にありました。いや、別にプリキュアなら普通じゃんって感じですが、何故か今季のプリキュアではなく、5年も前のプリキュアだったんです。5年前のプリキュアって不人気なのかな。まぁどっちでもいいか。とりあえず娘が喜んでいたので、よかったです。そして、まだ文字が読めないはずなのに、ノート(とノートに載ってるプリキュア)を見て「これは、ハピネスチャージプリキュアだね」と言ったので、またまた驚き!!いや、確かにプリキュアオールスター映画のDVD見てるけども・・・よう暗記してるな、4歳児よ。結構すごいな。そのあとも、色々見て13時30分頃帰りました。帰りの道のりは悲惨でした。下の子は抱っこ中に寝るし、上の子は機嫌が悪いで、帰り道は大変でした。天国と地獄じゃないですけど、祭り会場にいるときは、天国、帰り道は、地獄、でした(笑)スワローズに根尾選手こないのは残念だけど、清水投手頑張れ、期待してるぞ

  • 26Oct
    • 話題の落選狙いについて

      https://www.businessinsider.jp/post-178127「保活「落選狙い」と言わないで。育休延長のために「保育園に申し込む」制度がおかしい」こんな記事がありました。育休延長のために、わざと保育園に落選するということだそうです。まぁ「落選狙い」という言葉は、あえて使ったのかと思います。こういう強烈な言葉を使った方が、問題提起になるしね。ちなみに、この「落選狙い」ってのは、何かというと>最大5つの園に申し込めるのに激戦の1園だけしか申し込まない>といったような、明らかな「落選希望の申し込み」が相次いでいる。だそうです。もし、これが、「良くない(怒)」とか「落選狙いだ」と言われるのでは、ちゃんちゃらおかしいです。自分の事例になりますが、私の二人目の子は12月生まれです。そのため、11月に2つの募集を同時にします。その二つとは①翌月(12月)からの保育園入園募集②翌年の4月からの保育園入園募集になります。私自身も①のほうは、1つの園しか希望を書かず、②のほうは6つの園(名古屋市は最大6つ)を書きました。なので、この記事の言葉を借りれば、私も落選狙いの人ということになってしまうのでしょう。しかし、それは違います。この2つの募集に対する意気込みが違うのです。①のほうは最悪入れなくても翌年4月に入れればいい、というスタンスで挑めるが、②のほうは、入れないと色々やばい、というスタンスになるんです。そりゃ①の募集でも、最大6つ書けば、もしかしたら入れたかもしれない。しかし、入れたとしても兄弟別々がほぼ確定、かつ遠いところの可能性もある。さらに、その状況で復職しないといけない。正直大変です。しかも、わざわざ無理して入れなくても②の募集であれば、ある程度近いところに入れる可能性もある、また兄弟同時の可能性も出てくる。また、4月入園のため、多くの園児と同時期入園となる、また親としても「入園式」に参加できるというメリットがある(笑)こういった状況で12月入園募集で6つの園は書けなかった。12月募集の時は、家から一番近い第1希望の園だけ記入しました。これは落選狙いと思われるかもしれませんが、違います。もし、仮に私はこれで園に入園できたら、育休を終了させ子供を保育園に預け復帰したと思います。ただ、結局入園は叶わず、育休を延長して4月入園に切り替えました。これを落選狙いと言われても、嫌だなぁ・・・育休が延長できる=保育園に入園できなくても、ピンチではないという状況で、わざわざ遠い園や通いにくい園を書くというのは、現実的ではありません。なんというか、「保育園入園させたら終わり」じゃないんですよね。そのあと、送迎だってあるし、園の行事等ある。もちろん、保育園を選んでいる状況じゃない、であれば話は別ですが、そこまで追い込まれていないのであれば、復帰後のことを考え、希望園の数が減ってしまうのは、至極当然だと思います。まぁこの問題は当事者にならないとわからないよね。ちなみに、この問題は都会だけの問題ではなく、田舎でも同様の問題があります。都会も田舎も未満児クラスは、待機児童ばっかなのよね。私としては、保育園落選通知がなくても、子供が2歳になった年の年度末まで育休が可能という形になってくれると嬉しいなぁと思います。

  • 25Oct
    • ホールケーキと、うさこちゃん(ミッフィー)

      ホールケーキが好きです。カットされたケーキじゃなくて、大きなケーキを一人で食べる。独身の時は、よく大阪や名古屋の百貨店で、ホールケーキを買っていました。そして、買うのは、もちろんチョコ系のホールケーキまぁ、そんなんばっか食べてたら、ぶくぶく太りましたが・・・じゃあ、今は?というと、ほとんど食べません。ケーキもあまり食べません。下の子が1歳だから、まだあまり食べられないしね。しかし、ホールケーキ自体は年に数回買います。何故か。子供たちの誕生日に買うんです。子供が出来る前は、イオンとかで売ってる仮面ライダーケーキとかプリキュアケーキ買うのかな、と思っていました。しかし、実際は違いました。我が家では、個人ケーキ店でこんな感じのケーキを買います。※写真は拾い物子供用のケーキって、今凄いのね。私の時は、こんな楽しいケーキは無かったなぁ娘が1歳の時、「うさこちゃん(ミッフィー)」のホールケーキを頼んで誕生日を祝いました。娘はまだ食べられなかったけど、こうやって楽しみながら、食べるホールケーキもいいね。さて、なんで1歳の時にうさこちゃんのホールケーキにしたかということですが、これには理由がありません。この当時、私は娘に、うさこちゃんの絵本を読ませるのにハマっていたからです。「ミッフィー」と言わず、「うさこちゃん」と言うのも絵本の影響です。一般的には、「ミッフィー」呼びでしょうが、絵本では、「うさこちゃん」と書かれていることが多いです。何故、私がうさこちゃんの絵本に、ハマったのか。それには色々理由がありますが、とにかく衝撃を受けたからです。また、明日以降書いていこうと思います。とりあえず、びっくりしたのが、「母親の呼び方」!!!翻訳だから、原文は知らないけども・・・日本語訳では、なんとなく「ママ」か「お母さん」とか「おかあしゃま」みたいな感じかな、と思っていたけど、まさかの「かあさん」!!!だったのです・・・