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自分を思い出すためのチャネリング記録


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この前の新月前後(5月6日)、新しいガイドがやってきました。

私には守護天使(いわゆる守護霊かな)とガイドが1名ずつ。

なので、「2代目」と名付け、自分の出身星、ルーツについて尋ねることに。

 

以前、リサ・ロイヤルの「プリズム・オブ・リラ」の話を聞いて、自分で視た経緯があります。
一つの星に長くいて、それからもう一つの星を経由して地球にやってきたように受け取りました。

 

一緒にいたスピ仲間は、神秘主義が発達し、ホロスコープの読める私はベガにずっと居て、プレアデスで調整してからやってきたみたいだよと教えてくれました。

 

なので、何か新たな情報などあるのかな?と2代目に繋がると、アルクトゥールスの文字が浮かびました。

ベガも関連があるような…?

 

それならばと、アルクトゥールス人に繋がることを意図してみると、にっこにこした複数の顔がいっぱい見え、自分がめっちゃ愛されてるのが伝わりました(笑)

もう「愛」しかなかった。

 

そこで、自分はアルクトゥールス出身なのか、尋ねると、鉄の鎧と仮面をつけた存在が「No.」と。

 

では、ベガ人に繋がってみようと同じ質問をすると、先ほどのアルクトゥールス人とは違い、ドライに「No.」と返ってきました。

 

2代目に確認すると、アルクトゥールスと返事が返ってくるのと、ひとまずベガとの関係性を調べてみればいいのだなと思って目を開けました。

 

数年前に、アシュタールのフルトランスセッションを受けたとき、ソウルタイプを尋ねたら、彼ははじめに「人間…天使の波動に近い」と言い、「あ、違うね、とーても大きな美しい翼を持ってる、天使だね」と。

羽、隠してたらしいです…笑

 

天使と近しいアルクトゥールスの出身なら、それはそれで腑におちますし、ベガ人、アルクトゥールス人の反応を見る限りでは、なじみがある方がしっくりきます。

 

どうやら自分と関連のある星とは視えやすい、メッセージを受取りやすいようです。

 

もしかしたらアルクトゥールスから来ているのかも‥

天界からのメッセージを伝えるためにいるのかな‥

 

何かを無理にがんばる必要もないし、このままでいいんだなと思えたら自然と涙がこぼれました。

 

ただ自分であることの許可を自分にできた安心感でしょうか。

以前だったら少し感情的になる場面でも落ち着いていられ、少し見方が変わったようです。

 

予言(予測)もしますが、預言(神託)をしていけたらと今は思います。


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もうずっと、何しに生まれてきたのだろうと考えていました。

 

再び占星術のおもしろさ(小惑星の相性)に惹きつけられ、これをきっかけにドラゴンヘッド、先行日蝕、バーテックスなどの運命的なポイントを調べていたら、恒星にたどり着きました。

 

私がホロスコープを通して生まれてきた目的を読もうとする大きな理由は、自分探しでもあったけれど、何か特別感を求めていたことに気づいたら、ストンと落ち着きました。

 

私の恒星パランです↓

 

 

火星(情熱)との恒星パランが多いですね。

パランとは共に上昇するという意味。

4つの重要なポイント(ライジング、カルミネート、セッティング、ロウワーカルミネート)に惑星と恒星がパランする時、

恒星のエネルギーが惑星を通してやってくるという。古代エジプトから伝わる技法です。

 

火星は外界へ自分を打ち出す、突き動かす力でもあります。

私にとって、生きることに火の要素は重要なのですね。

 

先月から朝の4時頃まで本を読み、ネットで調べての繰り返し。

ブログなど書きたい衝動にもかられましたが、やっと落ち着いてきました‥

 

Murzims ムルジム(伝えたい何かがある、アナウンサーの星)の影響も強いのでしょうか。

 

元々のネイタルチャート(出生図)では、水星(言葉)と海王星(インスピレーション)が重なり、見えない世界とのコンタクトルートは自然にあります。

1ハウス終わりなので、収入に繋がりやすいのが私の資質の一つです。

 

では、何を伝えたいのか。

まだ暗中模索ではありますが、ヒントとなったのは「自分はどの星から来たのか?」でした。

 

続く。


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普段は占いのお仕事をしているヒカリと言います。

 

最近はほとんど自分が見えたことや感じたことをお話するのみになっています。

いわゆるclairvoyane(透視)。

 

波動を読むので、私は簡単なイラストのような視覚的な情報を受け取っているのですが。

 

幼少の頃より…とか

生死をさまよう体験を…とか

神社の家系で…とか

 

上記のような 占い師あるあるは、私は一切ありません。

大人になってから霊感的な才能が開いたタイプ。

 

とはいえ、10代の時に幽体離脱を2度経験しています。

 

1度目は眠りの中で、ものすごいスピードで一気に体が上昇していき、止められず、恐くて目をうっすら開けると、宇宙の残骸のようなビジョンが見えました。

戻ることを必死に願い、気づくのと同時に目覚めました。

戻れないかと思い、本当に恐かった…

 

2度目はあまり日が経っていませんでしたが、ベッドの中で半分意識があって、墓石でも乗っかっているのか?と思うくらい重たいものを感じ(肉体でしょう)、部屋の上部に浮き上がる感覚がありました。

さらに上へ上がりそうなのを必死に下へ下へおりることを意図したら、目が覚めました。

 

それからは幽体離脱していません。

 

その数年後に、海外へホームステイに行くのですが、そこで過去世を共にした人と出会います。

この話は長くなるので、またいつか^^

 

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