実戦中の脳内。 | リーマンとスロッターとバンドマンの狭間

リーマンとスロッターとバンドマンの狭間

パチスロを愛してやまないリーマン(兼バンドマン)が綴るパチスロ・パチンコに関するブログ。


テーマ:

【お知らせ】

・2017年12月より、パチンコ・パチスロ ブログ&コラムサイト【悠遊道】に参加しています。

  当該サイトに、実戦記を中心に掲載いただいておりますので、よろしくお願いします。


先日の記事で「土日はゆっくり過ごしたい」的なことを書きましたが、今日は朝から外出。


急な家族サービスと相成りました・・・。


まぁ、日頃から実戦であったりライター活動であったりに寛容にしてもらっている分、恩返しをするのは責務でもありますしね。

 

そんな一日故に、パチ・スロ関連の話題が無いので、実戦こぼれ話を。

 

ここ最近のスロ実戦時には、自身の台にも集中しつつ、周辺の機種の挙動や打ち手の傾向、レベルの把握にも努めています。

 

例えば、普段から高純増AT機の誤爆にしか目を向けていないプレイヤーを把握しておけば、その人が仮に履歴の良い「A-SLOT ツインエンジェルBREAK(Sammy)」に座っても長時間打つ可能性は低いでしょうから、空くかも知れない。


と言うように、立ち回りにもプラスになりますのでね。


そう言った意味で、「ロックマン アビリティ 史上最大の試練(スパイキー)」や「ディスクアップ(銀座)」に座っているプレイヤーの技量も気になるところです。

 

で、そんな中で少し疑問に思うんですよね・・・。


と言うのも、機械割の上げ幅が浸透してきたのかロックマンを打つプレイヤーが増えてきているのですが、明らかにビタ押しが出来ていないにも拘らず、アビリティアタック時に逆押しアシストを使っている人が少ない気がしてまして・・・。


成功率7割くらいで果敢にビタ押しに挑んでいる。と言う状況なら判るのですが、明らかに押せていない人でも何故か逆押ししていないような気がしていまして・・・。

 

まぁ、可能性があるとしたら「己の技量を過信している」or「逆押しアシスト機能を知らない」のどちらかでしょうね。


どんな風に遊技に向き合うかは個々の自由ですし、本人が愉しめてれば別段良いのですが、そうでないとしたら,、ねぇ・・・


と言うようなことを実戦中に感じたり考えたりしています。

 

そんな感じの本日の駄文でした。

 


◆Twitter:@KSYuki_777


過去所属サイトに寄稿した実践記は、以下のテーマ別記事リンクより参照いただけます。

   ・侍777実践(スロ)     ・侍777実践(パチ)     ・侍777実践(スロ&パチ)

K.S.Yukiさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス