2/12 グティエレスvsコルバート WBA世界スーパーフェザー級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBA世界スーパーフェザー級レギュラー王者ロジャー・グティエレス(ベネズエラ)=26勝(20KO)3敗1分=は既に米国入りし、2月12日(日本時間13日)に米国開催のShowtime放映・PBC興行で予定去れている、前暫定王者で同級1位クリス・コルバート(米)=16戦全勝(6KO)=との防衛戦に向け、トレーニングを続けている。この試合の勝者には、同級2位ジョノ・キャロル(アイルランド)=21勝(6KO)2敗1分=が指名挑戦権を獲得している。

 

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