レオ・サンタクルス 「WBAフェザー級王座保持」 ウッドvsコンラン勝者と対戦へ! | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

レオ・サンタクルス(メキシコ)=37勝(19KO)2敗1分=が、今後もフェザー級で戦って行く事をWBAが確認。フェザー級スーパー王座を保持するサンタクルスは、王座の防衛戦を行うか否かを、12月13日(日本時間14日)までに回答するよう指令を受けていた。来年2月5日(日本時間6日)のPBC興行で、キーナン・カルバハル(米)=23勝(15KO)2敗1分=との対戦が決定しているサンタクルスは、その後、レギュラー王者リー・ウッド(英)と、1位マイケル・コンラン(アイルランド)による指名戦勝者と、WBA王座統一を賭けた試合を義務付けられた。これに応じない場合、王座は剥奪される。

 

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