12/31 井岡一翔vs福永亮次 WBO世界スーパーフライ級戦 | BOXING MASTER
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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBO世界スーパーフライ級チャンピオン井岡一翔(志成)=27勝(15KO)2敗=選手に、同級6位福永亮次(角海老宝石)=15勝(14KO)4敗=選手が挑むタイトル戦が、大晦日に東京・大田区総合体育館で開催される事が正式発表。政府の新型コロナウイルス対策により、IBF王者ジェルウィン・アンカハス(比)との王座統一戦は流れたが、井岡陣営は日本人選手相手の防衛戦を模索していた。

 

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