1/29 WBC4位コンセイサン vs WBA4位マルティネス トップランク興行 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

9月にオスカル・バルデス(メキシコ)の持つWBC世界スーパーフェザー級王座に挑戦し、大いに善戦したリオ五輪ライト級金メダリストでWBC4位にランクされるロブソン・コンセイサン(ブラジル・下写真)=16勝(8KO)1敗=と、メイウェザー・プロモーションとの契約切れに伴い、トップランクとマルチ契約を締結した、WBA4位、WBC14位、WBO14位のエクセビエ・マルティネス(米)=17戦全勝(11KO)=が、来年1月29日(日本時間30日)に、米・オクラホマ州タルサのハードロック・ホテル&カジノで開催される

トップランク興行で対戦が決定。

 

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