元3階級王者田中恒成 vs IBF5位石田 匠 「結果」 52.5キロ契約10回戦 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

12月11日、名古屋国際会議場で開催された52.5キロ契約10回戦。元3階級制覇王者でWBC世界スーパーフライ級7位、WBO9位の田中恒成(畑中)=15勝(9KO)1敗=選手と、IBF5位、WBO10位の石田 匠 (井岡)=29勝(15KO)2敗=選手の一戦は、両選手好ファイトを展開。96-94田中、96-94石田、96-95田中の2-1判定で田中選手が勝利。

 

JSBC・小林昭善スタイリッシュコース   ミニボクシンググローブ・ぺアセット キーリング

ミニボクシンググローブ・ぺアセット ミニボクシンググローブ・キーリング

イベントバナー