WBA レオ・サンタクルスにフェザー級王座防衛計画確認! | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBAはフェザー級スーパー王者レオ・サンタクルス(メキシコ)に対し、保持する王座の防衛戦を行うか否かを、13日(日本時間14日)までに回答するよう指令。2019年11月のラファエル・リベラ(メキシコ)との防衛戦が、フェザー級リミットでの最後の試合となっているサンタクルスは、階級アップすると見る向きが多く、決断が注目される。

 

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