フルコビッチvsアクマトビッチ 「結果」 IBFヘビー級インターナショナル戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

12月4日(日本時間5日)、米・ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナで行われた、IBFヘビー級インターナショナル王座戦。王者でIBF3位、WBC9位、WBA&WBO12位のフィリップ・フルコビッチ(クロアチア)=13戦全勝(11KO)=に、エミール・アクマトビッチ(独)=10戦全勝(7KO)=が挑んだ一戦は、フルコビッチが3回30秒KO勝ち。

 

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3 knockdowns for Filip Hrgović, and he ends this one early 🇭🇷#HaneyDiazJr pic.twitter.com/z48rrUnkFL

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