リンドン・アーサーvs位アンソニー・ヤードⅡ 「結果」WBOライトヘビー級ランカー対決 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

12月4日(日本時間5日)、英・ロンドンのカッパー・ボックスで開催された、WBOライトヘビー級インターコンチネンタル王座戦。王者でWBO世界ライトヘビー級1位にランクされるリンドン・アーサー(英)=19戦全勝(13KO)=に、WBO同級9位アンソニー・ヤード(英)=21勝(20KO)2敗=が挑んだ一戦は、ヤードが4回1分27秒KO勝ち。昨年12月に僅差の判定で敗れていたヤードが、快勝で雪辱に成功。

 

JSBC・小林昭善スタイリッシュコース   ミニボクシンググローブ・ぺアセット キーリング

The power of @mranthonyyarde shines through 💥

The punches came raining in and he stopped Lyndon Arthur in the fourth round 👏 #ArthurYarde2 pic.twitter.com/jvCcQS4hqB

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