2/26 チャーロvsカスターニョⅡ 世界スーパーウェルター級4団体王座統一戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBC、IBF世界スーパーウェルター級&WBAスーパー王者ジャーメル・チャーロ(米)=34勝(18KO)1敗1分=と、WBO王者ブライアン・カルロス・カスターニョ(亜)=17勝(12KO)無敗2分=の再戦は、来年2月26日(日本時間27日)に米・テキサス州ヒューストンのトヨタ・センターで行われる事で両陣営が合意。7月の初戦は大激闘の末に引き分けに終わっており、再戦も激しい試合が予想される。

 

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