WBC世界スーパーミドル級暫定王座決定戦 ベナビデスvsレミュー | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBCがスーパーミドル級王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)の、クルーザー級王者イルンガ・マカブ(コンゴ)への挑戦を承認した事にともない、WBCはスーパーミドル級1位デビッド・ベナビデス(米)ー25戦全勝(22KO)=と、2位デビッド・レミュー(カナダ)=43勝(36KO)4敗=による暫定王座決定戦を承認。レミュー陣営はやる気満々だが、ベナビデスとプロモート契約を結ぶサンプソン・リューコーイッツは乗り気ではない様子で、今後の交渉に注目。

 

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