2月再戦! チャーロvsカスターニョ 世界スーパーウェルター級4団体王座統一戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

7月の戦いで引き分けた、WBC&IBF、WBAスーパー王者ジャーメル・チャーロ(米)=34勝(18KO)1敗1分=と、WBO王者ブライアン・カルロス・カスターニョ(亜)=17勝(12KO)無敗2分=の再戦は、来年2月に米・テキサス州ヒューストン開催のPBC興行で行なわれる。

 

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