ダラキャンvsコンセプシオン 「結果」 WBA世界フライ級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

11月20日(日本時間21日)にウクライナ・キエフのACCO・インターナショナル・センターで開催された、WBA世界フライ級タイトルマッチ。王者アルテム・ダラキャン(ウクライナ)=20戦全勝(14KO)=に、前暫定王者で同級1位のルイス・コンセプシオン(パナマ)=39勝(28KO)8敗=が挑んだ一戦は、5回に2度のダウンを奪ったダラキャンが9回TKO勝ち。

 

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Unbeaten @WBABoxing flyweight champion 🇺🇦Artem Dalakian (21-0, 15 KOs) retained his title by ninth round TKO over former world champion Luis "El Nica" Concepcion [fightnews] pic.twitter.com/Kgixk0QBVe

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