カネロvsプラント 「スコアカード」 4団体統一世界スーパーミドル級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

11月6日(日本時間7日)、米・ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナで開催された、WBC、WBO世界スーパーミドル級&WBAスーパー王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)=57勝(39KO)1敗2分=と、、IBF世界同級王者カレブ・プラント(米)=21勝(12KO)1敗=戦の10ラウンドまでのスコアカード。スティーブ・ワイズフェルド(米)98-92、パトリシア・モース・ジャーマン(米)96-94、デイブ・モレッティ(米)97-93でいずれもカネロがリード。試合はカネロが11回1分5秒TKO勝ち。

 

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