レイ・バルガスvsレオナルド・バエズ 「結果」 フェザー級10回戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

11月6日(日本時間7日)、米・ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナで開催された、元BC世界スーパーバンタム級王者で、フェザー級1位にランクされるレイ・バルガス(メキシコ)=34戦全勝(22KO)=と、レオナルド・バエズ(メキシコ)=21勝(12KO)4敗1NC=のフェザー級10回戦は、バルガスが判定勝ち。スコアは100-90、100-90、99-91。バルガスは約2年4ヶ月ぶりの復帰戦に勝利。ポイント差は開いたが、決定的場面を作ることは出来なかった。

 

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