元王者ジョナサン・グスマンvs18戦17勝ジャクソン 「結果」 フェザー級8回戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

10月30日(日本時間31日)、米・ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデン・シアターで開催されたトップランク興行に、元IBF世界スーパーバンタム級王者ジョナサン・グスマン(ドミニカ・55.8キロ)=24勝(23KO)1敗=が登場。約1年9ヶ月ぶりのリングで、カルロス・ジャクソン(米・55.8キロ)=17勝(11KO)1敗=とグローブを交えたが、強打は爆発せずスプリットの判定負けを喫した。スコアは77-75、78-74ジャクソンと、77‐75グスマン。

 

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