12/4 1位リンドン・アーサーvs12位アンソニー・ヤードⅡ 「WBO世界ライトヘビー級」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

12月4日(日本時間5日)、英・ロンドンのカッパー・ボックスで、WBO世界ライトヘビー級1位リンドン・アーサー(英)=19戦全勝(13KO)=と、同級12位アンソニー・ヤード(英)=21勝(20KO)2敗=の再戦が決定。昨年12月の初戦では、115-114、115-114アーサーと、117-111ヤードのスプリット判定でアーサーが勝利。果たして今度は。

 

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