WBO指令! エルウィン・ソトvsジョナサン・ゴンサレス 「世界ライトフライ級戦」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBOはライトフライ級王者エルウィン・ソト(メキシコ)と、同級1位ジョナサン・ゴンサレス(プエルトリコ)の指名戦を指令。ソトはWBA世界ライトフライ級スーパー王者京口紘人(ワタナベ)選手と、8月下旬、もしくは9月上旬に、王座統一を賭けた戦いが交渉されているが、数日以内にゴンサレス陣営から試合延期の同意が得られない場合は、入札が開催される。ソトのプロモーター、エディ・ハーンと、ゴンサレスのフェリックス・“ティト”・サバラJrの交渉の行方に注目。

 

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