プエジョvsルビオ 「結果」 ロサvsアツピリカ WBAダブル暫定王座戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

7月21日(日本時間22日)、ドミニカ・サントドミンゴのファン・パブロ・ドゥアルテ・オリンピック・センターで開催された、WBAダブル暫定戦興行。スーパーライト級暫定王者アルベルト・プエジョ(ドミニカ)に、挑戦者ヘスス・アントニオ・ルビオ(メキシコ)が挑んだ一戦は、プエジョが判定勝ち。スコアは120‐107×3。ミニマム級暫定王座決定戦。2位エリック・ロサ(ドミニカ)と、5位リカルド・アツピリカ(ペルー)の一戦は、ロサが判定勝ち。スコアは117-110、117-110、114-113。ロサはプロ4戦目(1KO)での戴冠。


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