8/14 グティエレスvsアルバラードⅢ WBA世界スーパーフェザー級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBA世界スーパーフェザー級レギュラー王者ロジャー・グティエレス(ベネズエラ)=25勝(20KO)3敗1分=と、、前王者で3位のレネ・アルバラード(ニカラグア)=32勝(21KO)9敗=のダイレクトリマッチは、8月14日(日本時間15日)に米・テキサス州ダラスで開催予定のバージル・オルティスvsエギディウス・カバラウスカス興業に組み込まれる。今年1月の試合では3度のダウンを奪ったグティエレスが、ジャッジ三者が113-112とするスコアで王座獲得に成功。今度が1勝1敗の後を受けた決着戦となる。放映はDAZN。

 

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