8/14 フェリックス・アルバラードvsエリック・ロペス IBF世界ライトフライ級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

IBF世界ライトフライ級王者フェリックス・アルバラード(ニカラグア)=36勝(31KO)2敗=の3度目の防衛戦は、8月14日(日本時間15日)に米国開催のGBP興行で、WBA7位、WBC9位、WBO14位エリック・オマール・ロペス(メキシコ)=16勝(10KO)5敗1分=を相手に行われ。ロペスは2020年2月にパナマシティでダニエル・マテヨン(キューバ)とのWBA世界ライトフライ級暫定王座決定戦で、0‐2判定負けを喫して以来、2度目の世界戦。アルバラードはこのクラスでの世界王座統一を目指している。

 

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